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記事全文を読む→鳥肌モノ!じゅんいちダビッドソンが的中させた“予言”の驚異的精度
サッカー日本代表MF本田圭佑のモノマネで知られるお笑いタレント・じゅんいちダビッドソンが、6月24日に行われたロシアW杯グループステージ第2戦セネガル戦での本田のゴールをみごと予言していたとして話題となっている。
セネガル戦の3日前、6月21日に都内で行われた男性用ヘアケアブランド「PROTAGA」の製品発表会に出席したじゅんいちダビッドソンは、セネガル戦に関して「めっちゃ強い! でも勝ってもらわないと僕が困る。1-0で日本が勝ちます! 後半27分、左サイドのセンタリングのこぼれ球を本田圭佑が蹴り込みます」と大予言。実際のセネガル戦ではスコアこそ2-2のドローとなったが、予言通り、本田は左サイドの乾貴士から上げられたセンタリングのこぼれ球をネットへ蹴り込み、日本に勝ち点1をもたらした立役者となった。
「普通は誰がゴールを決めるかを予想することはあっても、得点までの経緯をここまで具体的に予言するケースは少なく、しかもほぼドンピシャで当てています。ゴールの時間も、じゅんいちダビッドソンは後半27分と予言し、実際の得点は後半33分とニアピン。しかし、彼が予測した後半27分に本田は香川真司との交代でピッチに立っているんです。この大予言にはネット上でも、『ちょっと待て、これ凄いこと言ってないか』『何気に予言当たってますね』『ちょっと鳥肌もんです』『予言が27分で、本田が入った時間が27分…。ちょっと何これ怖い』とのリアクションが続出しています」(テレビ誌ライター)
もはやスコア予想よりも難しい詳細な経緯をほぼ完璧に言い当てていたじゅんいちダビッドソン。今後はW杯特番でのメディア登場が一気に増えるかも?
(木村慎吾)
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