芸能

河北麻友子、「ヒルナンデス!」での胸見えに「マナ板だけどタマらない」の声

 胸の主張は控えめだけど、見られたことに意味がある?

 河北麻友子が、6月22日に放送された自身が金曜レギュラーを務めるお昼の情報番組「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)に出演。艶アクシデントを披露し、男性視聴者を大いに沸かせたようだ。コトが起こったのは、場所や世代を超限定したランキングのトップテンを当てる「超限定マーケティング」のコーナーでのこと。この日は「30~50代男性に聞いた兄弟・姉妹で活躍する有名人」ランキング当てに挑戦。河北はフィギュアスケーターの本田真凜、望結、紗来の本田三姉妹の名前を挙げ、みごと8位を的中させている。また、得点2倍チャンスとして「1歳からスケートを始めた本田真凜が人生で初めて○○した瞬間もリンクの上だった」という、○○の部分を当てる本田真凜に関するクイズも出題されていた。正解は「“初めて立った”瞬間がリンクの上だった」というクイズだが、河北は「初めて歩いた」「初めてハイハイした」と、いいセン行っているものの、なかなか答えにたどり着かず、結局、不正解に。

 そんな中で、進行役の有吉弘行は「『ハイハイ』と、『歩く』の間だから」と、ヒントを出し、河北は実際にハイハイしてから歩く動きをする展開に。素直な河北はハイハイの体勢から立ち上がる動きを見せたのだが、この日の河北は肌見せも多い衣装だった。それで、ハイハイから立ち上がる際に、胸元で衣装と肌の間に隙間ができ、中が見えたと視聴者の間で話題になっているのだ。ほんの一瞬な出来事ではあるものの、動画をわざわざコマ送りで画像として保存した一部の人々がネット掲示板で盛り上がり、「パット見えも興奮する」「まな板だけど、お宝感はあるな」「必死に胸を盛ろうとしてる感じもいいね」と、大いに喜んでいたようだ。

「モデル体型の河北ですが、共演者に微バストをイジられたりと、お世辞にも胸があるほうとは言えません。ただ、今回に関しては微バストだからこそ、服との間に隙間ができたわけです。もっとも、胸そのものというよりはパットらしきものが見えただけですが、それでも、必死に肌見せを頑張っている姿にたまらない思いになった人も多かったようですね。また、小島瑠璃子やマギーなどが、曜日違いでレギュラー出演していることもあって、『河北と同じことをこじるりやマギーにやらせてほしかった』などといった声も上がっていましたね」(エンタメ誌ライター)

 男は興奮する。河北にはぜひ自身のボディに自信を持ってほしいところだ。

(権田力也)

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    暑いと思ったら顔が赤い?恥ずかしい赤ら顔は化粧水でケア

    Sponsored
    91796

    ゴールデンウィークも終わり、これから夏に向けて徐々に気温が高くなってくる季節ですね。スポーツやイベントなど出かける機会が増えてくる方も多いのではないでしょうか。そんな楽しい季節ですが、気候の変化による肌トラブルも気になります。日中の日差しか…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

    高血圧・高血糖・高血中脂質が1つでもあると、動脈硬化につながる「トリプルリスク」になる!?

    Sponsored
    102085

    いま、アラフォー世代を中心に、「トリプルリスク」の危険性が叫ばれている。「かくれ肥満」を提唱し、メタボに警鐘を鳴らした医師の岡部正さんによると、「高血圧・高血糖・高血中脂質のうち、どれか1つでも該当すると他の2つも悪くなる可能性がある」そう…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

    認知症の予防に期待!? 世界初、九州大学がプロポリスの認知機能向上効果を実証!

    103760

    九州大学大学院歯学研究院の武洲准教授と倪軍軍助教の研究グループは、中国青海省人民病院との共同研究において、ブラジル産プロポリスが中国チベット高原に住む健常な高齢者の認知機能低下並びに全身性炎症の改善効果をもたらすことを明らかにした。臨床研究…

    カテゴリー: 社会|タグ: , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
芸能界「自己責任な女」受難の後始末(1)剛力彩芽はこのまま引退?
2
若林正恭と南沢奈央の破局に、大島優子のファンが安堵するワケ
3
「HIKAKINも抜いた」米津玄師、“いったいいくら荒稼ぎ?”とネットで大激論!
4
叶姉妹が男性のシンボル型アクセを公開!ニギニギショットが艶すぎるッ
5
浜崎あゆみ、すっかり「インスタ芸人」状態に「コンサートだけに絞れば?」の声