30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→西川史子が苦言を呈し解説した剛力・前澤社長の“違いすぎる立場”の説得力!
女優・剛力彩芽を真に愛するファンは、嫉妬による怒りではなく、“今後への懸念”から懇願に近い苦言を呈しているのかもしれない。
スタートトゥデイの前澤友作社長と剛力彩芽のSNS投稿を巡る騒動に関しては、プライベートジェットの利用や高額なW杯決勝の観戦チケットなど、一般人には縁の遠いセレブ感を漂わせるゴージャスなワードが並んだことで、2人へのブーイングや非難の多くが「嫉妬によるもの」というレッテルで片付けられているのが現状だ。
しかし、前澤社長による過去の恋愛遍歴を鑑みれば、剛力のファンが2人の行く末を案じるのも無理はないだろう。
「“誰かに縛られたくない”との考えから、結婚は絶対にしないとのポリシーを掲げ、これまでも多くの女性を泣かせてきたとされる前澤社長だけに、『荒らすだけ荒らして剛力を捨てるのでは?』というファンの心配があるのもうなずけます。彼女の芝居に魅了され、女優としての剛力を応援してきた真の支持者からすれば、“嫉妬ゆえのバッシング”などではなく、散々SNSではしゃいだ後に本当に銀幕の世界に戻って来られるのかを心から懸念しています」(テレビ誌ライター)
「サンデー・ジャポン」(TBS系)でタレントの西川史子が「(剛力は)ファンからそっぽを向かれたらおしまい。前澤さんは実業家だから良い。でも剛力さんは人気商売だから」とコメントしていたように、突出した商才を備える前澤社長にはこの程度のバッシングが痛手となることはないものの、剛力は事情が異なる。
「過去の多くの女性と同じように、仮に剛力が将来的に前澤社長と破局した場合、“やっぱりタレント業に専念します”という切り替えが通用するでしょうか。これまでは応援コメントが多かった彼女のインスタグラムにも『仕事ないんじゃない!?』『黒歴史にならないよう祈ってます』『普通こういうのは結婚してからでは?』との声が寄せられており、今後の剛力彩芽を案じるものが多いです」(前出・テレビ誌ライター)
婚約済みならばまだしも、2人はまだ交際が発覚して半年ほど。もはや後戻りのできないレベルまで身を削った剛力と、実業家としての自身の存在を大きく告知することに成功した前澤社長。まったく立場の異なる2人は5年後も今と変わらぬ笑顔を見せられるのだろうか?
アサ芸チョイス
千葉ロッテマリーンズの新ホーム球場は、いよいよ「ドーム化」で話がまとまった。施工主の千葉市は当初、膨大なコストがかかる「ドーム型」を諦めて「屋外型」での建設方針を示していたが、ロッテ球団とファンの要請を受けて再検討に入っていた。屋外型であれ...
記事全文を読む→この4月、新生活のスタートとともに、家計の見直しに動く人が増えている。今年は特に、食品や光熱費の値上げラッシュが家計を直撃。調味料や加工食品、さらには電気・ガス代まで上昇し、「何を削るか」が現実的なテーマとなっている。ここでクローズアップさ...
記事全文を読む→ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本勢史上初の金メダルを獲得した「りくりゅうペア」(三浦璃来、木原龍一)が今シーズン限りで現役を退くと、SNSで発表した。2人の連名で思いを綴り、〈困ったときにはいつもそばで手を差し伸べてくださ...
記事全文を読む→

