太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→デビュー39周年にASKAがCHAGE and ASKAの想いを吐露!再起動はあるか?
歌手のASKAが8月26日のブログでCHAGE and ASKAについての偽らざる想いを明かし、注目を集めている。今年の8月25日でチャゲ&飛鳥がデビューしてから39周年。節目の日にASKAは今の気持ちを明かしたくなったようだ。
ASKAはまずCHAGEとの仲について語っている。「いつの頃からか、自然と会話が減ってきました」と衝撃的な告白だ。だが、これはグループによく見られる現象で不仲が原因ではなく、おたがいがそれぞれ自分の役割を確立し、相手のことを理解していたからなのだという。
「ASKAはCHAGEの役割の大きさを認めています。そしてCHAGEのことを心配し続けてきた。常に自分と比較され続けてきたCHAGEに気を使っていたとか」(芸能ライター)
来年は結成40周年。大きな節目の年に再起動すれば大いに話題になるはずだ。ASKAの発言はそれを狙っているように見える。
「現在、ASKAはCHAGEとまったく連絡が取れない状態で、話を聞いてもらうこともできない。ただ、ASKAは希望を失っていません。CHAGEが今でも怒っているわけではなく、間に入っている人が2人を遠ざけているという考えのようです。ASKAがこのまま歩み寄れば、ひょっとするかもしれません」(前出・芸能ライター)
ASKAは「二人とも『C&A』への愛情はあります」「まだまだ声は出ます」「その時が来ればいいなと、思っています」といった内容をつづっている。ブログの読者に語りかけているようで、その実、CHAGEへのメッセージにも見える。再始動への道のりは険しいが、決してゼロということではなさそうだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

