連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→渡辺直美、実体験で明かす「ポッチャリ好きは基本ヤベエ奴が多い」のリアル
お笑い芸人の渡辺直美が9月9日放送の「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系)に出演し、芸人を目指すキッカケとなった出来事や結婚について言及している。
中学時代、一部の友人らにモノマネを披露することで笑いを取っていたという渡辺はある日、教師から授業中にもかかわらずクラス全員の前で“ネタの披露”を頼まれると、渡辺は渋々これを承諾。ヤンキー気質の同級生“すぐる君”は「やってらんねぇ」とばかりに席を立つも、渡辺がいざモノマネを見せると教室全体が爆笑に包まれ、気付けば不機嫌だったすぐる君の顔にも笑みが。渡辺にとってこの瞬間こそが、“お笑い芸人になろう”と決めたタイミングだったという。
また、渡辺は結婚について「今すぐにでもしたいくらいです」とアピールするも、「ポッチャリ好きの男性は寄ってくるんですけど、基本ヤベエ奴が多い」と明かし、なかなか婚活が上手く進んでいないことを仄めかした。
「渡辺といえば過去にプライベートでも親交の深い平成ノブシコブシの吉村崇から性に対する欲望の“バケモノ”だと明かされ、地方へ巡業に出向くたびに現地の男を捕まえては体の関係を持っていることを暴露されていました。また、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)でも“友達以上恋人未満”でキスをする関係性の男性が3人いるとも告白しています。真剣に結婚相手を探すのではあれば、まずはこの貞操観念から変えていく必要があるかもしれませんね」(テレビ誌ライター)
とはいえ、今や800万人以上のインスタグラムフォロワーを抱える渡辺直美は、押しも押されもせぬ超人気タレント。すぐる君を笑顔にさせた勇気と度胸があれば、近いうちにステキな伴侶が現れる可能性は十分にありそうだ。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

