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記事全文を読む→滝沢カレン、「小学校で番長だった」発言で“あの話し方”に疑惑の目が!
10月4日放送の「バゲット」(日本テレビ系)に、この日深夜にスタートした同局放送の主演ドラマ「ブラックスキャンダル」のPRのため、女優の山口紗弥加が出演した。
山口は高校時代、ともさかりえ、佐藤仁美と同じクラスだったと振り返り、「高3の時に仕事の関係でちょっと遅れて新学期を始めたんですけど、しばらく学校に行ってなかったら(佐藤)仁美が番長になってて」と、山口が笑いながら説明していると「私も番長でした」と、山口と同じくこの日同局で放送された「出川哲朗のアイ・アム・スタディー2時間SP」のPRのためにゲスト出演していた滝沢カレンが割り込んできたのだ。
滝沢は小学2年生から6年生まで「女子の番長」だったそうで「男子の番長をぶったりしてました」とコメント。それを聞いた山口は、「仁美は番長っていうか、仁美を頂点にクラスがまとまっていました」とさりげなく佐藤をフォローしていた。
「佐藤が番長と言われれば、テレビなどで見る佐藤の言動から納得できます。ところが、滝沢本人から番長だったと聞いても、信じられないと感じた視聴者が多かったようですね。滝沢については、2016年4月21日放送の『ダウンタウンDXDX 沖縄から生放送スペシャル2016』(日テレ系)で、2015年『ミス・ユニバース世界大会』の日本代表に選ばれた宮本エリアナからも『(滝沢は)楽屋では普通にしゃべっている』と明かされたことがありました。そうしたことから、ネット上では『これであのヘンなしゃべり方がヤラセだと告白したのも同じ』『本当は普通に日本語をしゃべれますと言っているのも同然でしょう』など、番長をしていたなら普通に日本語を話せるのではないかと、疑惑の目が向けられているようです」(女性誌記者)
現在はまったく表舞台に出てこないローラが確立した“おかしな日本語を話すハーフモデル”というキャラは、滝沢から別の人に譲渡される日が来るかもしれない。
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