8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→中村仁美、夫のモラハラ暴露に「さまぁ~ずは2人してハラスメントか!」の声
さすがにこれは気の毒!?
元フジテレビアナで現在はフリーアナの中村仁美が、10月15日に放送されたバラエティ番組「長嶋一茂と怒れる女たち」(フジテレビ系)に出演。夫であるさまぁ~ず・大竹一樹への不満を口にした。
大竹が中村を恐れているというエピソードを話していることもあって、「鬼嫁」のイメージが定着している中村アナだが、「主人が鬼嫁エピソードをすごく言っている。自分は耐え忍んでいますみたいな雰囲気出してるんですけど、実は家では真逆」と、主張。
中村アナによれば、大竹は「ケンカしたら罵声を吐いてくるんですよ。『この豚が!』とか『調子乗ってんじゃねえぞ』とか『お前は常識ないんだよ』って」「自分が気が済むまでずっと言ってくる」と、家では中村を恐れずに罵声を吐きまくってくると証言している。
さらに大竹は小学生1年生の子どもの前でもそういった暴言を吐いてくるそうで、結果、子どもが大竹のマネをして、「お前」などといった言葉も使い始めるようになったそうだ。
このエピソードにスタジオの女性陣は「悪口を子どもの前で言っちゃいけない」などと、大竹の言動を批判しており、ネット上でも「これは中村アナが可哀想」という声が噴出。また、「三村は性的なほうで、大竹はモラルのハラスメントだな」「コンビ揃ってハラスメントしてるのかよ」といった意味の、性的ハラスメント行為が見られる三村マサカズに対して、大竹は言葉のハラスメントをしているといった声が見られている。
「テレビでも好き勝手言われていた中村ですが、まさか自宅でも罵られていたとは…テレビでも自宅でも貶すというスタイルから世間は大竹の言動をモラルのハラスメントと認定しているようですね。このテレビでの言い合いがそれぞれの仕事に結びつくという考えなのかもしれませんが、ネタで言ってるにしてもだんだんと夫婦関係が悪化していく可能性もありますし、2人の子どもたちに与える影響もありますから、控えたほうがいいでしょうね」(エンタメ誌ライター)
テレビで不満を言う前に夫婦間でしっかりと話し合いをして、離婚危機だけは免れてほしいものだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

