8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→写真集好評でも晴れない苦悩!羽生結弦は「4」がキライ?
羽生結弦の写真集が2冊同時発売され、ともに売上げベスト10入りするなど好評を博している。自身の2018‐19シーズン開幕戦となったオータムクラシックも優勝し、好スタートを切ったが、今季は総合得点を大きく伸ばすか、一気に落とすかの二択になりそうだ。その理由は、ルール改定にある。
「今シーズン、クワッドアクセルと呼ばれる4回転半の新ジャンプをテストするつもりでいます。成功すれば高得点は確実ですが、失敗すれば…」(体協詰め記者)
新ジャンプの難易度はかなり高い。しかも、体力も一気に消耗してしまう。それでも挑戦を決めたのは、今シーズンから演技時間が4分半から4分に縮まったからだ。一時期、「逆に慌ただしくなった」とこぼしていたように、羽生はこれまで4分半の間に披露していた演技を4分内にまとめようとも考えていたが、それはできなかった。披露する技が減ったぶん、何か大技をやらなければならなくなり、クワッドアクセルの練習を始めたのだ。
「オータムクラシックの際、右手小指が腫れ上がっていましたよね。クワッドアクセルの練習で転倒したんです」(関係者)
羽生の体には4分半の演技構成が染みついている。それを4分に修正しきれていないという。クワッド、4分…。羽生は「4」という数字とあまり相性が良くないようだ。
(スポーツライター・飯山満)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

