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記事全文を読む→小島瑠璃子24歳、“色香”強調も囁かれる「水着グラビアは限界説」の根拠!
タレントの小島瑠璃子が、10月31日発売の「週刊少年マガジン」(講談社)で表紙と16ページにわたるグラビアを飾り、その艶っぽすぎるセパレートタイプの水着姿にファンからは改めて感嘆の声が上がっているが、一方では“グラビア限界説”も囁かれ始めている。
同誌で小島は、「ハート打ち抜き系女子」のタイトルで、表紙では赤、グラビアでは主に白の肌見せ度の高い水着をまとい、T157、B81・W57・H85と細身ながらボリュームのあるバストを惜しみなく披露。同日更新した自身のインスタグラムでも「今日発売の少年マガジン オフショットです」と撮影現場の画像を投稿した。
「今回は、それまでの“元気いっぱい”で親しみやすいこじるりのイメージとは、また一味違った大人の色香を放っている。これにはネット上で《めちゃめちゃ可愛い…》《やっぱ嫁にしたいわ~》など、絶賛の嵐でしたよ」(ネットウオッチャー)
小島は2009年、ホリプロスカウトキャラバンでグランプリを受賞後、「アッコにおまかせ!」(TBS系)や、「S☆1」(いずれもTBS系)に出演したことで一気に知名度を上げ、今やテレビで見ない日はない活躍ぶり。
「加えて、本人がこだわり続けているのがグラビアでの活動です。以前に出したデジタル版の写真集では、みずから“編集長”を務め写真のセレクトをしたり、自分をいかに魅力的に見せるか、ポーズや表情の研究に余念がない。何歳になってもグラビアだけは続けたいと思っているようです」(芸能記者)
しかし今回、そんなはち切れボディへの称賛の声をよそに、ネットユーザーからはバストが《垂れてそうだな》《まだグラビアやってたのか》などといった、冷めた意見も上がっているのだ。
「確かに25歳目前となった彼女には、グラビアでの活動は“賞味期限ギリギリ”との見方が業界内で強まっています。ここへ来て見せ方を“大人の色香”にシフトしてきているのも、そうした焦りがあるからでしょう。かといって、テレビのほうもバラエティ枠をいつまでも確保できるというわけではない。女優としては、演技は現時点でほぼ経験を積んでいないため、今後は迷走するかもしれません」(芸能プロ関係者)
浮いた話では昨年、関ジャニ∞・村上信五のマンションでの“お泊り”が報じられ、今年に入ってからは高身長イケメンとのデート現場を女性誌にスクープされている小島。結婚・引退の道もアリか?
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