連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→夫・後藤田正純の不貞は興味なし!?水野真紀はカルロス・トシキに夢中!?
女優・水野真紀(48)の夫の自民党の後藤田正純衆議員(49)に女性スキャンダルが報じられた。11月15日発売の週刊文春によれば「結婚詐欺」によって心身を傷つけられたと主張する女性・A氏から、損害賠償を求める民事訴訟を起こされているという。
その後藤田氏の妻の水野と言えばこの春から名門女子大学に進学して女優業との両立も話題になっていた。そんな彼女は昨年から日常の何気ない日々をつづったブログ「女優的養生訓~一日一健~」では、80年代に数々のヒット曲を飛ばした「1986オメガトライブ」のリードボーカルだったカルロス・トシキ(54)氏の大ファンであることを公言している。
「もともと高校生時代にカルロスのファンだった水野さんは、昨年久しぶりに彼の歌を聞いてふたたびファンに目覚めたと言っています。今年、国内4カ所で行われたカルロス氏のコンサートすべてに足を運ぶほどの大ファン。完全保存版のCD&DVD集を購入したり、カルロスがSNSで紹介していたラーメン屋を訪れたりするなと聖地巡礼も楽しんでいます。さらには、初めて1人カラオケでカルロスの曲を歌って満喫したこともあるとか。こうなると単なるファンではなく、もはや追っかけレベルですね」(女性誌ライター)
もしかすると、たび重なる後藤田氏の女遊びを忘れたかったためにカルロスにハマっていったのかもしれないが、離婚の選択肢はないのではと推測する。
「今年の春に名門中学校に合格した息子さんのためにも、離婚はしなくてこのまま仮面夫婦を続けるのではないでしょうか。水野さんにとっても政治家の妻というブランドは女優を続けるにあたってもプラスになりますからね」(前出・女性誌ライター)
大好きなカルロスの追っかけをしながら、女優業と政治家の二束のわらじのほうがプラスになるということか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

