連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→岡副麻希、ローカル局で“胸の先端の間隔”公表後も止まらない「挑発」言動!
「転職サーチ 千鳥のジョブラバーズ」(ABCテレビ)で、バストのカップサイズと2つのバストトップの間隔を告白したのは10月27日放送回のこと。大胆な告白で話題のフリーキャスターの岡副麻希の“挑発”が止まらない。
「27日の放送では、マネキン製造会社で、服を最も美しく見せるマネキンのスタイルが話題になると、『私はBです』とあっけらかん。さらに、胸にメジャーを当てて、先端の間隔が『17センチ』とぶっちゃけたんです」(テレビ誌記者)
そこで注目されていたのが、“次の放送ではどんな衣装で登場するのか”だった。
「前回の放送で、視聴者の関心が自分のバストに集中しているに違いないことは、わかっているでしょうから。ネット上でも話題になっていたんですよ」(前出・テレビ誌記者)
そして迎えた11月11日放送の最新回。注目のスタイルは、何とボディーラインにピッタリ張り付きプロポーションを浮かび上がらせるスポーティーなノースリーブのトップスに、丈の短いスカートという、なんとも挑発的なスタイルだったのだ。
「Bカップといっても、千鳥の2人に指摘されていたように、おそらく岡副のバストは“A寄りのB”でしょう。ただ今回は、可愛らしい膨らみが丸分かりでした。《あの先端と先端の間が17センチなのか》《きっと先っちょは、小麦色の素肌の中にあってピンと存在感があるに違いない》などと、前回の放送と照らし合わせ、男性視聴者のいけない妄想が止まらないようでしたね」(前出・テレビ誌記者)
今後も岡副の上手なアピールぶりに期待だ。
(露口正義)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

