8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→グラドル、女優、アスリート…2018年を彩った爆裂バスト美女100人が発表
2018年も残りわずか。平成最後となる今年も、さまざまな舞台で美女たちがたわわなバストを揺らして男たちを楽しませてくれた。
「グラビア界のトピックとしては、杉原杏璃が結婚、“やなパイ”こと柳瀬早紀は事実上の引退、さらに紗綾のグラビア卒業宣言と続きました。一方で大原優乃や徳江かならが各誌をジャック。女子アナではNHKの副島萌生アナ、アスリート界では女子ゴルフの三浦桃香などニューカマーも登場しています」(週刊誌記者)
そんな世の男性をとろけさせた今年の“顔”ならぬ“バスト”を持つ有名人100人をランキング形式で大発表しているのが12月4日に発売されたグラビア誌「アサ芸シークレットVol.55」だ。「全日本巨乳ベスト100」と銘打っているだけに、グラドル、女優、歌手、アスリート、文化人などさまざまな分野の爆裂バスト美女たちまで完全網羅するこだわりぶりだ。
栄えある第1位に輝いたのは、グラビア界で八面六“胸”の活躍を見せた、あのグラドルだ。
女子アナではテレビ朝日の新人、三谷紬アナが3位に入る快挙を達成。
「入社1年目の昨年10月から『報道ステーション』のお天気キャスターに抜擢。明日の天気よりも気になるバストとして注目されるようになりました。インスタグラムにも、張りのあるバストを妄想させる画像が点在しており、男性視聴者を楽しませてくれています」(芸能ライター)
5位にランクインしたのは、安定のバスト人気を誇る、あの女優だ。
「主演ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)でも、白ブラウス姿でバストの隆起を主張していた綾瀬はるかです。過去には出演映画『プリンセス・トヨトミ』で、走るシーンのたびに揺れるバストが大きな話題になったこともありました。1月6日スタートの新NHK大河ドラマ『いだてん』に出演しますから、ぜひとも綾瀬を走らせてバストを躍動させる演出をしてほしいものです」(週刊誌記者)
百人二百様の双丘が並ぶ“バスト絵巻は圧巻。1位の栄冠は誰に輝いたのか気になる向きは誌面をチェックしていただきたい。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

