「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→石田ゆり子、「輝く美貌公開」翌日に襲った肩の激痛による苦悶顔が艶っぽい!
奇跡のアラフィフと呼ばれる石田ゆり子も寄る年波には勝てないということか。12月3日、女優の石田ゆり子がインスタグラムに右肩が上がらなくなったことを報告する動画を公開し、ファンから心配の声が上がっている。
投稿によると石田は映画「マチネの終わりに」がクランクアップした翌日、突然右肩に激痛が走り、右腕を上げることもできないほどだという。原因は「石灰性腱炎」。
「この石灰性腱炎は肩腱板の中にリン酸カルシウムの結晶が溜まり、炎症を起こす病気です。五十肩に非常によく似た症状を引き起こします。40歳以上の女性によく見られる病気ですね。慢性的になると溜まったリン酸カルシウムの結晶を手術で摘出しないといけないケースもあります」(整形外科医)
幸いにも石田は薬を飲むだけで済みそう。だが、美しい美貌を今も保っている彼女も歳相応ということだろうか。
「この2日前、石田は映画のクランクアップを報告する投稿をしています。写真を見るとクランクアップの喜びからか、輝くような笑顔でとても美しいんです。肌なんてつやつやしてまるで20代のよう。それが次の投稿では右肩を痛めているわけで、思わず笑ってしまいましたね」(芸能ライター)
石田の完熟ぶりを露呈させてしまった動画だが、一方ではこんな意見も。
「動画で石田は右肩に手を当てて苦悶の表情をしながら『たびぃ(愛猫のこと)、かあさん肩が痛い』と切ない声で話している。これが妙に艶っぽいんですよ。興奮させられますね」(週刊誌記者)
いずれにしても早く元気になってほしいものだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

