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記事全文を読む→ママタレ仕事が来なくて当然?若槻千夏「朝から娘とファミレス」に“冷笑”が
12月2日放送の「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に、若槻千夏がゲスト出演した。12年1月に一般人男性と結婚し、現在は6歳の長女と1歳の長男の母。番組では「ママタレ仕事が来ない」とボヤいていたのだが、ネット上では「来なくて当然」の大合唱が響いているという。
番組冒頭で、娘とファミリーレストランにいるとレジから手を振っている長身女性がいたという話を始めた若槻。その女性がサングラスに帽子をかぶっていたため誰かわからず、自分以外の人に手を振っているのかもしれないと思い無視していると、最終的には帽子とサングラスをはずし「ワタシ~!」と森泉が顔を見せてくれたというエピソードを語ったのだ。
「番組MCの1人でもある森は、しばらく若槻とその件について話していましたが、2人の会話から偶然出会ったのは朝だったことがわかり、ネット上では『朝ごはんを娘と一緒にファミレスで食べてたら、ママタレ仕事が来なくて当然』『1歳半になる息子さんは朝から誰に預けてるの? いいご身分だね』といった冷笑と皮肉交じりの指摘が目立っているようです。さらに同番組で若槻は、自分が作るより夫の作る料理のほうがおいしいと明かしたため『それでもママタレ仕事がほしいと言う図々しさに驚き』『料理上手がママタレの第1条件では?』といった声まであがっているのだとか」(女性誌記者)
プロデュースする大人気キャラクター「クマタン」によるしつけ絵本の売れ行きも好調だと言う若槻。「とにかく大金持ちになりたい」との夢を持っているそうだが、一般人からすれば若槻はすでに大金持ちの1人だと思うのだが。
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