11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→こっちに歩いてくるだけなのに!真木よう子、「番宣映像」のバストが揺れすぎッ
ド迫力とはこのことだろう。12月15日放送の単発ドラマ(12月12日BS4Kにて先行放送あり)「炎上弁護人」で主演を務める真木よう子が、番宣映像でみごとなバスト揺れを見せてくれている。弁護士・渡会美帆として真木が、ダークカラーに白いストライプが入ったシャツを着て画面奥から手前に歩いているだけなのだが、どうしても目が行ってしまうほど、圧巻の揺れ方をしているのだ。
「12月4日に渋谷のNHK放送センターで行われた記者会見に登場した真木は、以前よりふっくらしたようで、顔つきも明るくやさしそうに変わっていました。共演する仲里依紗も真木と同様、苦手なタイプの人間と同席していると、そこはかとなく殺気が漂ってくる正直なタイプですが、2人からは至って和やかなムード。おそらくこの2人は、心底おたがいを尊敬して尊重している、いい関係が築けている間柄なのだと思いました」(女性誌記者)
かつて自分に冷淡だったマンション業者のモデルルームが火災にあったことを肯定的にSNSで発信したことをきっかけに、どんどん追い詰められていく主婦・朋美(仲)を助けるべく立ち上がるアウトロー弁護士・美帆(真木)。役を通して「(ネットも)人対人だって気がついたところがありますね。得体のしれない何かがうごめいているのではなく、人が書いているものだというのは思いました」と、SNSに対して価値観の変化があったと明かした真木。視聴率という人が作り出す恐ろしい数字のために、SNSで土下座動画まで投稿した経験があるだけに、その言葉には重みがある。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

