連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→バストは健在!真木よう子、移籍後一発目ドラマより強烈印象だった「復活ボディ」
主演ドラマ爆死、ツイッター炎上、ドタキャン騒動、事務所独立と、この1~2年、ドタバタ続きだった女優・真木よう子だが、9月末に大手芸能プロのレプロエンタテインメントとのマネジメント契約を結んだことが明らかになり、やっと落ち着いて仕事に打ち込める環境が整った。
「移籍第一弾が、主演を務めた12月15日放送のNHKドラマ『炎上弁護士』。なんとSNSの炎上がテーマで、自身も経験者であることから、その演技が注目されました。ただ、単発の1時間ドラマで、真木についての印象は、そう極端なものはなく、可もなく不可もなくといったところ。むしろストーリー展開についての賛否が飛び交っていました」(テレビ誌記者)
そんな真木は、12月5日発売の週刊文春のグラビア企画「原色美女図鑑」に登場。真木といえば出世作となった映画「ヴェロニカは死ぬことにした」で見せた、Fカップバストに熱い視線が注がれてきたが、そのグラビアでも、ポテンシャルを堂々と十二分に見せつけてくれた。
「ボディラインを強調するようなニットのワンピース姿で、あの巨大バストをアピール。驚くべきは、白い壁に映るドーンと高くそびえる富士山のような影で、真木のバストの魅力がより立体的に表現されたみごとな一枚。一時は“激やせ”も噂され、バストがしぼんだとも言われましたが、コンディションは上々であることがよくわかりましたよ」(芸能記者)
世界遺産にもなった日本一の山を連想させるとはさすが。しかし、大手プロのバックアップを受けているとはいえ、本当の勝負はこれからだという。
「真木本人、小難しい役が苦手とされ、移籍第一弾ということで気合を込めて苦手な弁護士役を引き受けたという。来年1月期の主演ドラマ『よつば銀行原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』(テレビ東京系)までは決まっていますが、その後については各局、様子を見ている状態。今回の『炎上弁護士』をまずは肩慣らしに次回の連ドラでの結果が重要でしょう」(ドラマ制作会社関係者)
バストとともに、今後の女優としての活躍に注目だ。
(露口正義)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

