太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→年の瀬、雑踏の中の「吉岡里帆」に「妖艶すぎる!」という声があがるワケ!
駅構内コンコースなどで展開されている日清食品「どん兵衛 きつねうどん」の電子看板に出演している吉岡里帆がなぜか妖艶に見えると評判だ。
電子看板には、吉岡と星野源が約10秒ずつ交互に映し出される。現在公開中の年末バージョンの吉岡が、いつものテレビCMよりどこか神秘的に感じるのはなぜだろう。芸能ウオッチャーの田山洋一氏に聞くと、「えっ、そんなこと?」という答えが返ってきた。続けてもらおう。
「やっぱり艶かしく感じました?(笑)それはキツネの耳のせいですよ。『今までそんな耳つけてましたっけ?』と首をかしげるくらい、今回のビジュアルは耳が誇張されているように思えます。もう、“あざとい”ぐらいです」
言われてみれば、妙にボリューム感と“質感”のあるキツネの耳が、まずは目に入ってくる。「あざとい」という表現が適切かどうかは微妙だが。
「何を言ってるんですか! あの大きな耳のおかげで、彼女はまさしく女狐です! 小悪魔ですよ!『平成最後の』と電光掲示板には書いてありますが、いつの時代も男は小悪魔に弱いんです。来年は秋葉原あたりでキツネ耳ブームが来るかもしれません。今や見慣れたネコ耳だってそうだったでしょう?」(田山氏)
さすがにそこまではないだろう、と思いつつ、電光掲示板の前で足を止めてスマホで撮影する人もチラホラ。確かに、こんな吉岡になら、化かされても本望かも。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

