例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→「お年玉企画」前澤社長、当選者のタイプ判明で第2弾は“DM地獄”が襲う!?
1月8日、株式会社ZOZOの前澤友作社長による“総額1億円お年玉キャンペーン”の抽選が行われ、幸運な100名の当選者たちに共通点が存在することがわかった。
ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」の新春セールが好調だったことから、“日頃の感謝”を込めた太っ腹なお年玉キャンペーンが催されると、その告知ツイートが550万以上のリツイートを突破し、世界新記録を叩き出すなど、新年早々話題作りに明け暮れる前澤社長。応募資格でもあるアカウントのフォローと告知ツイートのリツイートという条件を満たした人の中から、前澤社長が次々に当選者を選出していくと、ツイッター上には驚きと感動の入り混じった当選者の声が散見された。
「前澤社長もただ無作為に100万円をプレゼントするのではなく、“シェアアトリエを制作したい”“広島へ寄付する”など、当選者は事前に具体的な100万円の使い道をタイムライン上でアピールしていたユーザーが多いようです。他にもツイッターのプロフィールアイコンに本人の写真を使用している点や、動画配信者や比較的フォロワーの多いインフルエンサーなど、当選者にはいくつか共通点がありました。中には抽選結果が発表される前に前澤社長へ直接ダイレクトメッセージを送り、その使い道をアピールしていた猛者もいたようです。ここまで具体的な共通点が分析されてしまうと、前澤社長が宣言する“お年玉キャンペーン”の第2弾では彼の元にとてつもない量のダイレクトメッセージが届く可能性がありますよ」(情報誌ライター)
1億円の投資でわずか数日間の間にツイッターでのフォロワー数を10倍近くにまで増加させ、一気に楽天の三木谷浩史会長やソフトバンクの孫正義社長、さらには実業家の堀江貴文氏のフォロワー数を抜き去った前澤社長。着実にSNSでの影響力を強める“時代の寵児”へと成り上がったはいいが、今後しばらくはツイッターからの通知が絶えない“メッセージ地獄”を味わうことになるかもしれない。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

