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記事全文を読む→和田アキ子、そして宮根誠司も?「眼瞼下垂」を手術で改善する人が急増中
1月13日放送の「Mr.サンデー」(フジテレビ系)出演時から、ネット上で“顔がおかしい”と指摘されていた、フリーアナウンサー宮根誠司だが、15日の「情報ライブミヤネ屋」での本人の告白により、その原因が判明した。
「Mr.サンデー」では、放送開始直後から、〈宮根さん顔パンパンで目が不自然な二重になってる…〉〈これって本物の宮根さん?〉〈誰やこれ、替え玉やろ〉などの声が続々ネットに書き込まれた。
「確かにその時は別人のようでした。目が不自然に奥二重のようになっていて、ホオも少し突っ張り、まるで整形手術に失敗したような顔でしたからね」(テレビウォッチャー)
2日後の「ミヤネ屋」でも、同様に違和感のある顔立ちで登場し再び視聴者をざわつかせたのだが、宮根は「左目が腫れてるってみなさんに心配されている」と切り出し、理由を説明し始めたのだった。
「右目に比べ左目が下がっていると周囲に指摘され病院へ行くと、医師に『加齢によりマブタが下がっている』と指摘されたのだという。そこで10分程度でマブタを縫い上げる施術を受け、『結果的にプチ整形になった』と笑いを誘っていました。謎が解けたことで、視聴者からも《スッキリした!》という声があがっていましたよ」(ネットウオッチャー)
最近で同じように“顔がおかしい”と指摘されていたのが和田アキ子だったが、和田は「眼瞼下垂」の手術を受けたことを明かしていた。
「おそらく宮根さんの場合も同様でしょう。マブタが下がってしまい視界が妨げられ、放置すれば日常生活にまで支障をきたしてしまう。後天性の原因としては、加齢による筋肉の衰えのほか、コンタクトレンズの利用、さらに花粉症による目のこすり過ぎなどが挙げられ、低年齢化も進んでいることから、昨今は手術によって改善する人が増えていると言われているんです」(医療ライター)
診断によっては保険が適用されるというから、気になっている人は診察を受けてみてはどうだろうか。
アサ芸チョイス
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