「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→ドラマ美女が魅せる“限界ギリギリ”サービスシーン(2)北川景子の変顔がさらにエスカレートし…
さて、初回の12.7%から2桁をキープして好調なのが、北川景子(32)が天才的な不動産営業レディを演じる「家売るオンナの逆襲」(日本テレビ系)だ。
制作会社関係者が舞台裏を明かす。
「撮影現場では北川が先頭に立って『まだまだ上を目指せる』とスタッフの士気を高めています。北川らは最終回に向けて15%超えどころか20%の大台まで狙っているんです」
自信のウラには、ある「飛び道具」で視聴者の目を釘づけにするプランが用意されているようで‥‥。
「北川の『変顔』ですよ。これまでの放送でも、北川が目をひんむく表情がSNS上で話題になっていましたが、終盤に向けて、顔面崩壊レベルまでエスカレートさせていく予定だと聞きました。最終話では完全な『イキ顔』でフィニッシュするとみられています」(制作会社関係者)
新・視聴率女王になるためには手段も選ばず!?
プライベートを犠牲にして数字アップを画策中なのが、「グッドワイフ」(TBS系)の常盤貴子(46)だ。
「当初の期待の割に数字はイマイチ伸びていませんが、常盤は諦めていない。夫の逮捕によって復職した女弁護士というドラマの役柄に没頭するため、本物の夫である長塚圭史(43)とまったく会っていないようなんです。彼女が言うには、『夫婦ゲンカしてるわけじゃない』とのことですが、夫婦2人だけの時間を削ってまで、裁判所に足を運んで傍聴に努めています」(TBS関係者)
くれぐれもバッドワイフにならないように‥‥。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

