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記事全文を読む→綾瀬はるか、「雪ミノ」姿のヒモの縛り方に目が吸い寄せられる激艶な理由
3月1日に公開となった江崎グリコの新CM「スキパニスマイル」編で、赤いワンピースにメガネ姿でダンスしている綾瀬はるか。綾瀬は最高の笑顔を伝授する先生役として、表情が硬い従業員たちに、笑顔の筋肉が鍛えられるスマイル体操「スキパニスマイル」を伝授するという内容。同社の江崎勝久社長をはじめ、従業員やその家族など総勢約400人と一緒になって綾瀬は踊ってみせた。
「腕を大きく上げ、彼女のチャームポイントであるバストを強調するかのようなポーズもしているのですが、イマイチ迫力に欠けると感じてしまうのは気のせいではないはず。同じ日に放送された『綾瀬はるかのふくしまに恋して2018』(NHK)では『ヒロロ細工の魅力@奥会津』と題して、奥会津・三島町の名産品であるヒロロ細工というミヤマカンスゲを使った手工芸品を特集。綾瀬はそのうちの1つ『雪蓑(ゆきみの)』を着用してみることに。茶色のブラウスにデニムのロングキュロットを着用していた綾瀬は『これ、大河ドラマで着たことあります』と言いながら雪蓑を着せてもらったのですが、その姿に驚きを禁じえませんでした。肩の上に乗せるように着用する雪蓑は、バストの下をぐるりと2周させたヒモで留められていて、綾瀬のバストが前にボンと飛び出しているように見え、その迫力は思わず息を飲むほど。さらに綾瀬のバストの下でバツ印を描くようにヒモが交差しており、縄師に縛られた姿を連想させ、ドキドキしました」(テレビ誌ライター)
いやらしい目で見ている自分が恥ずかしくなってくるほど、底抜けに明るい綾瀬の魅力は、今年もとどまるところを知らないようだ。
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