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記事全文を読む→オヤジキラー女優の好感度UP大作戦(2)原点を忘れない菜々緒
オンナの武器は胸のみにあらずを実践しているのが、松岡茉優(24)。2月24日に行われた「第28回東京スポーツ映画大賞」では、司会者から、カンヌ国際映画祭・パルムドール大賞を獲得した「万引き家族」(ギャガ)での大胆な脱ぎっぷりについて感想を求められると、
「(是枝作品では)脱がなくてもいいところでも、脱いじゃうところがある」
とリップサービスして、会場を沸かせている。
芸能レポーターが熱っぽく語る。
「彼女はこの作品でエランドール賞を獲得するなど、若手でも実力派の女優です。とはいえ、素顔は天真爛漫な女の子で、記者からの質問にもサービストークで返してくれるんです。以前、ミニスカ姿で出席したドラマの会見では、両脇に座った先輩に囲まれて、右へ向いたり左へ向いたり大忙し。懸命に先輩からの突っ込みに対応すると、ミニスカの奥ゾーンに三角パンチラがクッキリ。それでも、股間を押さえることもなく、両先輩からの質問に答えることを優先する、けなげな姿に心を打たれました」
松岡が三角痴態ハプニングで好感度も上々なら、こちらも、インスタでエロ活動を更新しているのが菜々緒(30)だ。
2月20日には、香港のホテルでバスタブにつかる全裸バックショットを公開。美しい背中のみならず湯船の中の美尻まで丸見え。瞬く間に9万人が「いいね」をクリックした。
「10頭身という抜群のスタイルを誇る菜々緒ですが、今でもジムに通い、美尻トレーニングでストイックに鍛え上げています。悪女役で名をはせた彼女ですが、飾らないサバサバした性格が現場でも評判で、ドラマに引っ張りダコ。連ドラの常連に出世しました」(プロデューサー)
4月スタートの「インハンド」(TBS系)でも、クールな女性官僚役での出演が決まっている。
「連ドラ常連になっても原点を忘れないところが彼女のいちばん偉いところ。頼めば、今でもお尻突き出しの菜々緒ポーズを見せてくれるそうです」(レポーター)
もっと扇情的なのが、「胸ポッチ」「食い込み尻」など際どい“淫スタ”写真で物議を醸している水原希子(28)。1月31日には、豊乳谷間写真をドアップ掲載し、反響を巻き起こしている。
「放送中の『グッドワイフ』(TBS系)では、弁護士をサポートするパラリーガル役で出演中。その役柄どおりクールなイメージが強いが、中身は意外にサバサバ。誰とでもタメ口でしゃべるので、ギャップにやられる男性スタッフが多い」(プロデューサー)
胸、股、尻、の次は髪。かつてはワンレンヘアで前髪かき分け美女といえば、萬田久子(60)やW浅野がいたが‥‥。
「今は断然、中村アン(31)がワントップでしょう。モデル出身なだけに演技力はまだまだながら、昨年の月9『SUITS』(フジテレビ系)に続き、4月からは『集団左遷!!』(TBS系)に抜擢された。その理由は、セクシーな前髪かき分けしぐさが理由なんだとか。かき分ける髪の量、左右の8対2の分け目など、男にたっぷり効く秘伝のかき分け術があるんだそうです」(レポーター)
平成バブルの名残が目にしみる‥‥。
アサ芸チョイス
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