太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→オヤジキラー女優の好感度UP大作戦(3)田中みな実は女性からの支持を意識
ドラマ美女がサービス不足で軒並み低視聴率に喘ぐ中、「絶対正義」(フジ系)の濃厚キスシーンで、「女優転身」を印象づけたのが田中みな実(32)だ。
「局アナからフリー転身後は鳴かず飛ばずの時期もありましたが、ジムやヨガで体に磨きをかけ、スタイルが抜群であることを全面アピール。『下着はいいけど水着はイヤ』と、男性誌の水着グラビアには出ないが、女性誌の下着セミヌードには出るという、女性からの支持獲得を常に念頭に置く戦略で活路を見いだしました」(女性誌記者)
とはいえ、バラエティー番組では男目線も忘れていない発言が飛び出した。
1月30日放送の「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)で、理想のキスについて聞かれると、
「テレビ見ながら『おいで』って言われて、後ろから『好きだよ』って耳元でささやかれて‥‥って」
具体的すぎる妄想トークで、他の出演者をドン引きさせたものだ。
こちらはグラドルから女優へ転身中の筧美和子(24)。デリバリーヘルスが題材のドラマ「フルーツ宅配便」(テレビ東京系)の第7話で新規入店。店長から、
「男はこういうちょいポチャの娘に癒やされたい」
と紹介されるや次々と予約を獲得し、あっという間に指名ナンバーワンに上り詰めた。
「ドラマではちょいポチャのデリヘル嬢をそのまんま体現し、ムチムチボディで客相手に『もし写真撮らせてくれたら本番サービスしちゃう』とベッドに倒れ込む、艶めかしいシーンをみごとに演じきっていました。彼女自身はお色気担当なのを自覚していますが、これだけ脱ぎっぷりがよければ、次に期待が持てます」(レポーター)
ポチャムチこそ、オヤジ殺しの最終兵器なのかも。
「最近バラエティーで人気なのが、月9に出演経験のあるにこるんこと藤田ニコル(21)、みちょぱこと池田美優(20)など、ヤンキー系のモデルたちです。スマホ世代の彼女たちは、収録の合間に機械オンチの年配芸能人にLINEスタンプの取り寄せ方を指南して、重宝がられています。梅沢富美男(68)などは『にこるんとデートしたい』などと、すっかり虜になっています」(女性誌記者)
今時のヤンキー芸能美女は、スマホ“パパ活”で成り上がる!?
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

