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記事全文を読む→加護亜依 自殺未遂に追い込んだ「1億円AV」契約 「5作出演で超ハードレイプもあった」
「ポルノ映画に出演させられそうになった」。9月11日に自殺未遂をして世間を騒がせた元「モーニング娘。」の加護亜依(23)は自殺の動機について、そう話したという。そこで本誌が調べてみると、「1億円の極秘AVオファー契約」が水面下で進行していたことが判明したのだ。
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さる芸能関係者が声を潜めて言う。
「実は大手アダルトメーカーX社が、加護とAV出演の契約を結んだようだ。5本契約で、前金として加護サイドに1億円払ったという話もあり、すでに撮影済みとの情報もあります」
すでに、手首の傷は回復し、9月16日夜には無事退院。現在は、担当弁護士の知人宅に身を寄せているという。
「自殺の再発防止のため24時間態勢で静養させていた。本人は『外には出たくない』と話しているようですが、体調は回復していて、恐喝未遂で逮捕された交際相手・安藤陽彦容疑者(44)と、また2人で暮らしたいと思っているようです」(芸能ライター)
さらには、「AVオファーはあったが断った」と加護の所属事務所社長がコメント。にわかに「AV出演交渉」があったことを認めたのだ。
最近でも小向美奈子がAV出演を発表。元アイドルとは思えないような超過激プレイに挑んだのは本誌既報のとおりだが、加護の場合もかなりの「ハードなカラミ」が要求されていたようなのだ。
別のアダルトメーカー関係者はこう話す。
「今回のようなケースは、一部の人にしか知らせないトップシークレット案件です。もし、具体的な金銭が動いていた場合には、最低でも1本は撮影していなければ、メーカーからギャラを前払いで払うということはありえない。いわば担保として、すでに加護ちゃん主演AVが撮影済みの可能性が高いですね。AVですから、最低でもフェラとSEXは必須でしょう」
そこで、名前のあがっていたアダルトメーカーX社の関係者に聞くと‥‥。「確かに、各AVメーカーとも加護はリストアップし、実際に自分たちも動いていた。しかし、契約までたどりついたという話は聞いていません」
さらには、別のメーカーの関係者もコーディネーターを介して、加護サイドに接触を試みていたことを認めている。
それにしても、老若男女から「加護ちゃん」と慕われたモー娘時代からは考えられないようなトラブルが相次いでいるのはなぜか。
「もともと彼女は、世間を知らないまま芸能界に入ってしまい、世の中にまったく免疫がないまま、大人たちに翻弄されてきた。恐らくビジネスとプライベートの区別がつかない中で、袋小路に入ってしまったのではないか。ダーティなイメージを払拭するには時間がかかりそうです」(芸能レポーター)
そこであらためて、加護のAV契約について所属事務所の伊藤和幸社長を直撃した。
「騒動後、加護本人と会っていない今の流動的な状況ですので、AV出演オファーの話を含めて、私があれこれ言うのは控えたいと思います。今言えることは、加護を心から心配していることと、加護自身が大人としてしっかりと自分の人生を考えてほしいということです」
退院した加護は、今、何を思っているのか。
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