30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→加護亜依「デカすぎるバスト」は本物だった!密着ウェアで一掃した「偽パイ」疑惑
あの胸はホンモノだったのか──。そんな驚きの声が上がっているのは、元モーニング娘。の加護亜依だ。
加護は7月30日、自身のインスタグラムを更新し「トレーニング前の2枚」と綴った。同時に、正面と横からの2枚の自撮り写真を投稿。そのボディがものすごいことになっていると評判なのだ。芸能ライターも仰天して、
「それはタンクトップにレギンスという、上下ともに肌にピタピタのトレーニングウェア姿でした。体のラインが丸わかりなのですが、ボン・キュッ・ボンとメリハリの利いた、まさに『リアル峰不二子』なんです。特に横から捉えた写真では、ロケットのごとく突き出たバストに、絞られたウエスト、そしてド迫力のヒップと、完璧なS字ラインであることが分かります」
辻は「自分を変えるのは自分。数年、向き合ってきた今、感じるのです」とも綴り、仕上がり具合を自画自賛しているのだが、これまでバストについては疑問の声が上がっていた。
「7月21日放送の『ぐるナイ』(日本テレビ系)で芸能人のコスプレ企画に出演した彼女は、人気漫画『BLEACH』のネリエル・トゥ・オーデルシュヴァンクに扮して登場。その変貌ぶりが出演者を驚かせていました。あまりにボリューム感たっぷりの胸には、視聴者から『偽パイ』『盛り過ぎ』とのツッコミが入ったんです。ただ今回は、ごまかしようのないトレーニングウェアでも、バストが同じ盛り上がりと曲線を描いていることから『ホンモノだった!』と驚きの声が出ているわけです」(前出・芸能ライター)
あらぬ疑惑を払拭するための投稿だったのかもしれない。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

