日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→加護亜依「デカすぎるバスト」は本物だった!密着ウェアで一掃した「偽パイ」疑惑
あの胸はホンモノだったのか──。そんな驚きの声が上がっているのは、元モーニング娘。の加護亜依だ。
加護は7月30日、自身のインスタグラムを更新し「トレーニング前の2枚」と綴った。同時に、正面と横からの2枚の自撮り写真を投稿。そのボディがものすごいことになっていると評判なのだ。芸能ライターも仰天して、
「それはタンクトップにレギンスという、上下ともに肌にピタピタのトレーニングウェア姿でした。体のラインが丸わかりなのですが、ボン・キュッ・ボンとメリハリの利いた、まさに『リアル峰不二子』なんです。特に横から捉えた写真では、ロケットのごとく突き出たバストに、絞られたウエスト、そしてド迫力のヒップと、完璧なS字ラインであることが分かります」
辻は「自分を変えるのは自分。数年、向き合ってきた今、感じるのです」とも綴り、仕上がり具合を自画自賛しているのだが、これまでバストについては疑問の声が上がっていた。
「7月21日放送の『ぐるナイ』(日本テレビ系)で芸能人のコスプレ企画に出演した彼女は、人気漫画『BLEACH』のネリエル・トゥ・オーデルシュヴァンクに扮して登場。その変貌ぶりが出演者を驚かせていました。あまりにボリューム感たっぷりの胸には、視聴者から『偽パイ』『盛り過ぎ』とのツッコミが入ったんです。ただ今回は、ごまかしようのないトレーニングウェアでも、バストが同じ盛り上がりと曲線を描いていることから『ホンモノだった!』と驚きの声が出ているわけです」(前出・芸能ライター)
あらぬ疑惑を払拭するための投稿だったのかもしれない。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

