日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→NHKは大嫌いだったけど…伊藤沙莉が目指す「朝ドラヒロイン」への大逆転
7月29日、伊藤沙莉がツイッターを更新。自身に関するネットニュースの見出しに苦言を呈した。芸能記者が言う。
「伊藤は29日、ラジオ番組『らじるラボ』に出演。その際、NHKドラマのオーディションに落ち続けたことが原因で、NHKが大嫌いだったという過去の話を明かしました。その後、サンケイスポーツが『伊藤沙莉、NHKが大嫌いだった理由 どこかで人格否定をされている感覚に』との見出しでニュースを配信したのです。すると伊藤はこのタイトルにツイッターで反応し、『この見出しは誤解しか招かないのでちょっと嫌です。嘘です。嫌ですかなり』と本音を漏らしました」
このツイート後、サンスポは「伊藤沙莉、NHKが大嫌いだった過去振り返る オーディションがダメで どこかで人格否定をされている感覚に」と、過去の出来事だと強調したタイトルに変更している。
オーディションに苦労したという伊藤だが、現在ではドラマや映画に出ずっぱりの女優に。NHK朝ドラの主演話も浮上しているようだ。
「8月1日発売の『週刊現代』が、来年秋から放送予定の朝ドラ『ブギウギ』に関する情報を掲載。まだ主演は公式発表されていませんが、記事によると、伊藤がヒロインの最有力候補になっているのだとか。伊藤は昨年、映画『ボクたちはみんな大人になれなかった』での大胆な脱ぎっぷりが大きな話題になり、女優としての評価が右肩上がり。もしヒロイン起用となれば、不遇時代からの大逆転です」(前出・芸能記者)
先のラジオ番組では「今となってはNHKさんにだいぶお世話になっています」と語っていた伊藤。今の勢いのまま、国民的女優の地位にまで上り詰めるかもしれない。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

