8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ローラ、“政治的発言連発もCM女王”の裏に「密会報道」大物社長がいる!?
現在、米ロサンゼルスを拠点に活動しているモデルのローラが、3月26日発売の「FLASH」でハリウッド俳優のエイドリアン・ブロディとの親密な姿が激写された。
そしてその3日後、3月29日発売の「FRIDAY」では、日本滞在中に不動産、金融、コンサル業など幅広く活躍しているベンチャー企業の社長A氏と、高級すっぽん料理店で会食する姿が撮られた。いまや、その姿を見るのはCMがほとんど。タレント活動よりも、「辺野古埋め立て反対の女闘士」として祭り上げられているローラの華やかな交友が垣間見られる。
A氏とはどんな人物なのか。記事によると、「ZOZOTOWN」の前澤友作と組んで宇宙ビジネスも手掛けているベンチャー企業の大物。ローラが業界から干されることを恐れずに辺野古埋め立て反対などの政治的発言ができるのは、彼女のバックに相当な有力者がついているからだそうで、その人がA氏かもしれないというのだ。
確かに、テレビ番組の出演は激減しているというのに、昨年のCMは12本。CM女王の座は健在だ。
「『日経エンタテインメント』による“タレントパワーランキング”でローラは、2017年の25位から18年は55位にダウン。それでも12本のCM契約があるのは確かに不思議です。辺野古問題で若い人に支持されているという意見もありますが、その一方でローラに対しては《プラスチックを減らせ、英語話せるようになれ、日本は遅れてるって、何様?》など反感を持つアンチも増えてしまっていますからね」(芸能ジャーナリスト)
はたしてローラはどこに向かっているのか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

