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記事全文を読む→「嫁にしたい!」内田有紀、“名バイプレイヤーで庶民派な素顔”にファン急増中
ここ数年、目覚ましい再ブレイクぶりを見せている、女優の内田有紀が、またもテレビで男性視聴者が歓喜する発言を繰り出し、話題となっている。
内田は4月4日に放送された「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)に、4月16日から放送される出演ドラマ「わたし、定時で帰ります。」の番宣でゲスト出演。そこで私生活について語ったのだが“外食が続いた時は生の白菜やキャベツをバリバリ食べている”さらに、“運動はジム通いではなく電動ママチャリで4時間かけて横浜に行くこともある”などと明かし、「本当にお金がかからないんですね」「安くてこの仕上がり!」と、スタジオで驚きの声が上がったのだ。
「確かにテレビ画面を通じても、43歳とは思えないほどの肌ツヤが伝わってきましたね。ネット上では《全然変わらない》《ナチュラルな感じが好きだ!》といった絶賛の声が殺到。内田はさらに、通販で健康器具を買い過ぎてしまうので今はレビューを見て買うが、三日坊主で終わってしまうという庶民的なエピソードも語ったのですが、それについても《嫁にしたい!》という声が上がっていましたよ」(ネットウオッチャー)
内田は2002年に一度は芸能界を退き、俳優の吉岡秀隆と結婚するも、わずか3年でスピード離婚し、06年に女優復帰している。
「所属する大手芸能事務所のおかげもあってか仕事は順調に舞い込み、昨今は大ヒットドラマの『ドクターX』(テレビ朝日系)にNHK大河ドラマの『西郷どん』、朝ドラの『まんぷく』などに出演。出るたびに評価が上がり続け、今や名バイプレイヤーとして確固たる地位を築いている。気になる男性関係については、かねてより俳優の柏原崇との“ダブル再婚”が囁かれていますが、いまだ進展が見られない。もともと復帰した理由が“自分の居場所を見つけたい”というだけに、それが充実している今、彼女が再婚を選択する可能性は薄いと見られています」(芸能記者)
我々としてはいつまでも“嫁にしたい女優”でいて欲しいものだが。
アサ芸チョイス
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