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記事全文を読む→ベッキーが「なつぞら」のダンサー役を「私のイトコ」と明かして批判の的に!
今年2月に読売ジャイアンツの片岡治大2軍内野守備走塁コーチと結婚したベッキー。2016年1月に「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不貞が発覚し、一時期は活動を休業していたが、その後復帰。今回の結婚で、さらにテレビ出演の機会が増えているようだ。
しかし、世間のベッキーに対する厳しい目は相変わらず。5月4日に自身のツイッターに〈同じイギリスと日本のハーフのいとこが 朝ドラで大活躍してて すごごごごごごごご!〉と書き込んだことにも非難の声があがっている。実は5月2日~4日にかけて連続テレビ小説「なつぞら」(NHK)に浅草のトップダンサー・ローズマリーとして出演していたエリザベス・マリーとベッキーは、父親同士が兄弟のイトコだという。その事実をベッキーがツイッターに書き込んだのだ。
「ベッキーは芸能界における自分の立場をわかっていないと指摘されているんです。イトコのエリザベスはベッキーのツイッター投稿に対し《え、嬉しい。やだ、嬉しいーーーー!! へへへ》と照れながらもリプライ。さらにベッキーはそれに対し《いや、すごすぎだし!ジェシカもびっくりしてた!》とアメリカでダンサーとして活躍している自身の妹のジェシカも驚いていたことを明かし、《それにしても変な家系だね。うまくお芝居方面 ダンス方面 バラエティ方面でバラけたもんだ》と応えているのですが、これに対し《エリザベスはベッキーといとこだって隠してたんじゃないの? ベッキーのいとこだと嫌われるから》《バラエティ方面に自分の居場所があると思ってるベッキーのずうずうしさが耐えられない》《エリザベスさんへの風評被害につながるコメでは?》《ベッキーの名前が出たことで「なつぞら」に泥を塗られた気分》など、厳しい声が続出しているようです」(女性誌記者)
一部視聴者によるベッキー批判は、いつになったら収まるのだろうか。
アサ芸チョイス
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