定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→“平成ビッグカップル”の「令和」を占う!(6)小栗旬&山田優
人気俳優・小栗旬と、モデル出身タレント・山田優が結婚したのは、2012年(平成24年)3月だった。
「4年の交際を経ての結婚でしたが、当初から芸能活動がいまいちパッとしなくなっていた山田の“逃がしてなるものか”という執念を感じました。そんな強烈な愛情表現と束縛が、かえって小栗の“暴れん棒”ぶりを加速させ、結婚前に不貞報道が噴出していました。ハワイでの挙式時のペアショットが公開されましたが、“小栗の表情が死んでる”と話題になりましたね」(芸能記者)
だが、すでに第二子までもうけており、小栗は20年公開予定の「ゴジラVSコング(仮)」でハリウッド本格進出を果たすこともきまっている。結果的にあげまんだったということか?
「いやいや、小栗の世界進出における最大の懸念こそ彼女の素行で、不安はより大きくなっています。そもそも山田は、炎上クイーンとしてネットの世界では嫌われものとして有名ですからね」
とは、芸能プロ関係者。
確かに山田は昨年6月、大阪府北部地震が発生した直後に、〈道が混んでてつかないー。困りました〉というコメントとともに自撮り写真をインスタグラムにアップし、大炎上を遂げている。
「その直後にも、西日本豪雨の被害が広がる中、のんきにお気に入りのUVスプレーを紹介した姿が“空気が読めない”と批判が殺到しました。すると山田は、《全てを真摯に受け止めております》としながら《私は応援してくれる方へ掲載したいので、見たくない方は見ないで下さい》などとブチ切れるという、最悪の対応をしています」(女性誌記者)
どうか、小栗の足を引っ張ることがありませんように。
(露口正義)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

