空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→夜のプレイ告白で開き直った?新川優愛の経験済みアピールにファン動揺!
6月14日に放送されたバラエティ番組「金曜日のどっち!?~私が好きになったヒドメンぶっちゃけSP~」(テレビ朝日系)に、女優の新川優愛がゲスト出演した。同番組にて、彼女の明かした過去に驚きの声が集まっている。
「番組では『新川優愛が好きだったヒドイ男』と題して、テレビ初出しの衝撃エピソードを再現VTRで紹介。それによると、過去に付き合っていた男とテレビのチャンネル権を巡ってケンカになり、最終的に顔面に平手打ちされたそうです。さらにその男からは『基本的に“まな板”って呼ばれてたんですよ』と、胸のサイズをネタにされ、ひどいアダ名で呼ばれていたと明かしました」(テレビ誌記者)
この衝撃告白に対し、ファンからは「オレの新川ちゃんは、もう経験済みってこと? 信じてたのに!」「“まな板”なんて言葉を出したら露骨に男性との行為を連想してしまう…」「もう経験済み確定なのか。せめて未経験の可能性に含みを残してほしかった!」といった意味の悲鳴があがっている。
また、新川は清純派女優のイメージが強いだけに、視聴者からも「こんなキャラだったっけ?」と驚きの声が飛び交っているが、これには過去の言動が関係している可能性があるという。
「新川は過去、バラエティ番組でモテない男子大学生と対面した際、思わぬ失言をして話題となりました。その番組で、大学生はまず、女性と接する際は『(清潔のため)爪をちゃんと切りましょう』というハウツー本に書かれていた恋愛のハウツーを紹介。スタジオ出演者から『当たり前や!』とのツッコミが飛ぶ中、新川だけは、夜の男女関係におけるマナーを想像していたようで『まだ先じゃない!?』と大声で言い返してしまったのです。そんな出来事があったため、現在は清純派というイメージを脱却し、バラエティでは下世話な話題も解禁するようになった可能性があります」(前出・テレビ誌記者)
新川の“ぶっちゃけキャラ”が定着すれば、ドラマだけでなくバラエティでも、さらなる活躍の場を広げることになるかもしれない。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

