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記事全文を読む→パンサー尾形、「電車内での冤罪騒動」明かされるも疑いの目が向けられたワケ
6月10日放送の「0.1%の奇跡!逆転無罪ミステリー」(テレビ東京系)に出演したお笑いトリオ・パンサーの向井慧が、かつて相方の尾形貴弘が電車で女性にみだらな行為をする男に間違われたというエピソードを明かしたのだが、〈シャレにならない〉との声が殺到している。
「向井によれば、尾形と一緒に電車に乗っていたところ、突然女性から『お前触っただろ』と言われたそうで、電車から降りると、この人がみだらな行為をした犯人だという意味の言葉を叫びだしたという。しかし、同じ車両に乗車していた男性の証言により、間一髪、“犯人”にならずに済んだというのです」(テレビウオッチャー)
尾形の、この冤罪騒動に対してネットでは、〈電車内での冤罪って本当に怖い。犯人だと叫ばれた時に証言してくれる人がいなかったから、推定有罪だからな〉〈触られていないのに触ったと訴える女性が一定数いると知り、通勤ラッシュがリアルに恐怖の時間となっている〉など、といった内容がコメントされ、電車内での「冤罪の恐怖」が話題になっていた。ところが、一方で一部では〈尾形…お前本当に大丈夫か?〉と心配する声も見られたのだ。いったい、どういうことなのか。
「尾形は6月5日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の“カマ掛けドッキリ”企画でターゲットとなった際、弁当泥棒をしていることや艶系女優と合コンしていること、マカオで女の子と遊んでいることなどを告白していますからね。それを観た視聴者は、思わず電車内での犯罪についても疑いの目を持ってしまったのでしょう」(夕刊紙記者)
誤解には違いないだろうが、私生活でもゲスなのは間違いなさそう?
アサ芸チョイス
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