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記事全文を読む→「ソソる三十路女子アナ」ランキングBEST20(1)加藤綾子が男性から支持を集める理由
三十路美女アナの周辺が慌ただしい。相次ぐフリー転向に続いて、今度は殿堂入り女子アナのカトパンと志村けんの熱愛説まで浮上。モテぶりはもはや伝説的だ。そこで50代以上の読者500人にアンケートを緊急実施。「ソソる三十路女子アナ」ベスト20が出そろった。
人気女子アナがひしめく激戦区を制したのは、カトパンこと加藤綾子(34)。得票数の実に28%を獲得していて、2位の水卜麻美アナ(32)の得票率20%と合わせると、半数を占める人気ぶりだ。芸能評論家の佐々木博之氏も絶賛を惜しまない。
「彼女の男性人気の理由は、巨乳っぽいけど見えないから『洋服の下はどうなってるのかな』と想像力をかきたてられること。セクシーではないけれど、いやらしさがある。今年4月から夕方のニュース『Live News it!』(フジテレビ系)のメインキャスターに抜擢され、数字はよくないようだけど、それは抜擢のしかたが間違っている。本来夕方のニュースを見るような主婦層に好かれるタイプじゃない。どちらかというと、男目線の女子アナなのに」
実際、読者の意見としては「カマトトぶっているけどプライベートは野獣系のはず」(53歳)といったものが代表的で、かつてのギャル時代のビキニ写真が流出した影響があるかもしれない。芸能記者によれば、
「最近でも志村けんからのラブコールが取りざたされるほど、年上の大物タレントをトリコにする魔性タイプ。明石家さんまは有名ですが、元フジテレビ社長の亀山千広氏もLINEで直接やり取りするほどです」
一方、癒し系ぽっちゃりアナの代表格である水卜アナは、
「むっちりとした腰回りと柔肌を混浴で堪能したい」(60歳)といった安産型の豊満ボディを好む読者のハートをガッチリつかんでいる。日テレ関係者が明かす。
「近頃はお尻がますますムッチリとしてきて顔も丸くなっており、スタッフから指摘されてもどこ吹く風。出演番組の『スッキリ』の視聴率も安定しているので、体型は全然気にしていません。ポチャ専の恋人、関ジャニ∞の横山裕との交際も順調なので、痩せる理由はないでしょう」
そのツートップに肉薄したのが、12%の票を獲得し3位となった元TBSの田中みな実(32)。今年2月にドラマ「絶対主義」(フジテレビ系)でディープキスありの激しい濡れ場を演じたほか、女性誌でも美ボディを惜しげもなく披露するなど、その「裸も辞さない」活躍ぶりを称賛する声も少なくない。
「an・anの『肘ブラ』は珠玉ボディだった。色が白くて肌がきれいで体の線がしなやかで、それでいてバストに適度なボリュームがあって上品な裸が想像できる」(佐々木氏)
「雑誌の表紙でボディースーツ風の衣装で登場していましたが、レディー・ガガどころか、往年のファラ・フォーセットを超えるセクシーぶりは感動的ですらある」(65歳)
その脱ぎっぷりのよさとあざといばかりのぶりっ子キャラは、やはり世の男性の熱い視線を集めてしまうということか。
そんな「セクシーみな実」を嫉妬させるほどの天然キャラクターで今やバラエティー番組を席巻しているのが、元読売テレビの川田裕美(35)だろう。しかも「下ネタNG」なのが読者の妄想を誘うようなのだ。
「関西時代からのファン。すごい巨乳なのによくフリルの付いたワンピースやブラウスで隠していたので、よけいに視線がおっぱいに釘づけ。ますます体が丸みを帯びてきて、あのすべすべボディを堪能したい」(52歳)
5位にランクインした徳島えりかアナ(30)に首をひねる読者もいるかもしれない。しかしアンケートからは、
「彼女の谷間見せと、ギリギリのパンチラがたまらない。どこか隙がありそうでつい、朝から注意してしまう」(55歳)
そのガードの緩い「チラ見せ」ぶりは女子アナ随一と言っていい。さる女子アナ評論家がコーフン気味に語る。
「徳島アナが司会を務める『ZIP!』は、レギュラー陣が高めの椅子に座っているので、全身がテレビ画面に映っていることが多い。中でも徳島アナは日頃からミニスカートの衣装が多いので、パンチラ遭遇率ナンバーワンと評判です。それどころか、夏場に限らず、よく胸元の開いたワンピースを着ているため、前かがみになると、胸の谷間がざっくりとのぞくことが多い。巨乳ではありませんが、ブラチラがたびたび発覚するなど、隠れファンは多いのです」
人気の理由は意外なところにあるのだ。
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