連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→バブリーダンスで一躍有名になった伊原六花の「なつぞら」出演に厳しい声!
2017年8月に「日本高校ダンス部選手権」で大阪府立登美丘高等学校ダンス部キャプテンとして出場し、自身がセンターを務める「バブリーダンス」が注目されたことをきっかけに芸能界デビューした伊原六花。NHK朝どら「なつぞら」ではヒロイン・なつと同じ東洋動画の仕上げ課に勤務する「ももっち」こと森田桃代として出演している。
6月29日放送の第78話では、東洋動画が手掛けていた漫画映画「わんぱく牛若丸」が完成。社内で開かれた打ち上げで、桃代をセンターにしたダンスの余興が披露されたのだが、この演出に批判の声があがっているようなのだ。
「『なつぞら』には、伊原が所属する系列事務所の先輩である広瀬すずや北乃きいが出演しているため、キャスティングが公表された時から“伊原はバーター出演”と指摘されていました。“天下の朝ドラ”に出演し、第78話では伊原の特技であるダンスを見せるシーンまで設けられていたことで、ネット上では『伊原に対する持ち上げ方がエグすぎ』『伊原アゲがうざい』『バブリーダンスの人が出てくるたびに萎える』など、厳しい声があがっているのです」(女性誌記者)
新人女優は批判の声に奮起して育つもの。伊原の今後に期待したい。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

