8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→バブリーダンスで一躍有名になった伊原六花の「なつぞら」出演に厳しい声!
2017年8月に「日本高校ダンス部選手権」で大阪府立登美丘高等学校ダンス部キャプテンとして出場し、自身がセンターを務める「バブリーダンス」が注目されたことをきっかけに芸能界デビューした伊原六花。NHK朝どら「なつぞら」ではヒロイン・なつと同じ東洋動画の仕上げ課に勤務する「ももっち」こと森田桃代として出演している。
6月29日放送の第78話では、東洋動画が手掛けていた漫画映画「わんぱく牛若丸」が完成。社内で開かれた打ち上げで、桃代をセンターにしたダンスの余興が披露されたのだが、この演出に批判の声があがっているようなのだ。
「『なつぞら』には、伊原が所属する系列事務所の先輩である広瀬すずや北乃きいが出演しているため、キャスティングが公表された時から“伊原はバーター出演”と指摘されていました。“天下の朝ドラ”に出演し、第78話では伊原の特技であるダンスを見せるシーンまで設けられていたことで、ネット上では『伊原に対する持ち上げ方がエグすぎ』『伊原アゲがうざい』『バブリーダンスの人が出てくるたびに萎える』など、厳しい声があがっているのです」(女性誌記者)
新人女優は批判の声に奮起して育つもの。伊原の今後に期待したい。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

