連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→あのマユが懐かしい!? 西野七瀬、「高校時代はギャル」告白に共演もビックリ
やはり本人にも自覚があったようだ。
元乃木坂46の西野七瀬がレギュラーを務めるトーク番組「グータンヌーボ2」(関西テレビ)の7月23日放送回でのこと。穏やかで口数が少ない現在からは想像できない高校時代について明かして、共演者たちを驚かせた。同回で西野はモデルの伊藤ニーナと、ミュージシャンの関取花とガールズトークを展開。その中で「どんな高校生だった? 上京してくる前」と、乃木坂加入前についての質問を受けていたが、これに対して西野は「見た目はちょっとギャルでした」と返答。
当時について、西野は「ギャルがちょっと流行ってたっていうか時代的に」と前置きしたうえで「マユ毛がすごく細くて、カラコンもしてたし、肌も今よりは黒いっていうか、もっと髪色も明るくて、長くて」と、とにかくギャル要素強めの見た目であったことを明かしている。
性格については現在と変わらず物静かな性格だったと強調していたものの、西野がギャルだったということについては、すでに半年以上もの間、番組でともにMCを務める田中みな実や長谷川京子らも「意外だわ。ずっとこの感じかと思ってた」と、とても驚いた様子見せていた。
「西野は、高校時代はダンス部に所属し、2年生の時に乃木坂入りしました。乃木坂のドキュメンタリー映画『悲しみの忘れ方』でもオーディション時の映像が見られますが、西野自身も自覚していたように、見た目はギャルで、とにかくマユ毛が細いんです。グループ加入後は徐々にマユ毛の形やメイクが変化していき、現在のような“守ってあげたい感”満載の清純派美女にシフトしていきました。乃木坂加入後は、とにかくおとなしいイメージが強いですから、乃木坂加入前を知らない人にすれば、ギャルだったと言われてもその時代の西野が想像できないのは無理もないでしょう」(アイドル誌ライター)
ちなみにファンの間ではギャル時代と現在では、どちらがタイプかで意見が分かれるほど、ギャル時代の西野も好評だ。これから先、芸能活動を続けていくうえで壁にぶつかった時にはギャルメイクに戻すといった方法を取ってみるのも一つの手かもしれない?
(石田安竹)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

