11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→深田恭子「悩殺」主演ドラマ撮影現場マル秘報告書(3)プライベートでは結婚間近の情報も…
深キョンのアラフォー色香は、ドラマ現場だけにとどまらない。19年上半期に8社のCMに出演する人気ぶりを見せる中、下半期も絶好調。7月9日から放送されている「東京ガス」の新CMでは、人気アニメ「うる星やつら」をモチーフにした「ラムちゃん衣装」を披露している。
「注目なのは、丈の短いワンピースから剥き出しになった太腿です。年齢を重ねるごとに変貌していて、ムチムチではなく肉づきのいい美脚はとにかく、すばらしいのひと言。ブランコに乗って降りてくるシーンでは、パンティが見える寸前ギリギリで、見ているほうはソワソワしっぱなしですよ」(尾谷氏)
深キョン自身も美熟女ボディに自信を持っているようだ。昨年9月に発売された写真集「Blue Palpitations」(講談社)では、小さめのビキニのヒップ部分がズレ下がり、半ケツ姿のセクシーショットまで掲載されている。
「写真集の打ち合わせの時には、みずからセクシーポーズをバンバン提案していました。露出も限界ギリギリだったので、事務所スタッフが『そこまで見せなくても‥‥』と制するほどだったんです」(出版関係者)
アラフォーに突入し、今後も熟した極上ボディを堪能したいところだが、今回のドラマを最後に「エロスの封印」もささやかれている。いったい何がそうさせるのか。
「深キョンは現在、不動産会社シーラホールディングスの杉本宏之会長(42)と交際中で、結婚願望が強く、『年内の結婚は既定路線』とまで言われています。結婚後は家庭に入り、色っぽい仕事はセーブするというのがもっぱらです」(芸能記者)
事務所側は深キョンの結婚話には、慎重な姿勢を示しているが、
「稼ぎ頭なので複雑な心境なんです。今年だけで連ドラの主演を2作品起用させるなど、多忙にすることでオトコとの距離を遠ざけようとしていますが、深田のほうがハマっていて、2人を引き離すのは難しいでしょう」(芸能記者)
深キョンボディを20年以上追い続けている本誌としては、ドラマ同様、恋の行方も見逃せない。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

