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記事全文を読む→深田恭子「悩殺」主演ドラマ撮影現場マル秘報告書(2)役作りのため流し目を猛練習!
99年に「鬼の棲家」(フジ系)で連続ドラマ初主演を経験して以降、数々の作品で座長を務めている深キョンは、今作でも率先してチームを引っ張っている。ドラマ関係者が舞台裏を明かす。
「チームワークを重視する深田さんは、撮影初日から手作りのスープを共演者やスタッフにふるまい、7月中旬には、深田さんの提案で流しそうめん大会も行われました。スタジオの廊下に長い竹を用意し、出演者たちが流したそうめんをスタッフが食べて大盛り上がりでしたね」
セクシー衣装でメロメロにしただけではなく、胃袋もギュッとつかんだ深キョンだが、自分には厳しく、撮影前から美体作りには余念がなかった。
「もともと飽き性で、筋力トレーニングやランニングは得意ではなかった。それでも泥棒スーツは引き締まった体でないと似合わないので、パーソナルトレーナーに特別メニューを考えてもらい、パーフェクトボディを完成させたそうです」(芸能記者)
撮影の合間には、鏡の前でにらめっこをしている姿も目撃されている。
「自分の顔をジッと見たまま動かなかったので心配したのですが、実は、目の動きを研究していたんです。泥棒スーツを着ている時は仮面も装着していて、大きく見開かないと目立ちません。そのうえで、どうやったら色っぽい流し目ができるのか、試行錯誤していました」(ドラマ関係者)
そのうえ、今作では毎回、ミュージカルやアクションシーンが用意されており、覚えることがたくさんあるのだ。
「それでも全然嫌な顔をせず、練習に励んでいます。アクションシーンは指導員に教えてもらっていて、『カッコイイポーズを入れてください!』とお願いしたり、回し蹴りの時、どうやったらセクシーに映るのか、スタッフと一緒になってカメラアングルに気を遣ってます」(ドラマ関係者)
こうした深キョンの計算されたエロス・アクションは、初回放送から視聴者を釘づけにした。恋人役の瀬戸が暴力団に捕まってしまい、深キョンは組事務所に潜入。瀬戸が拘束されているのを発見すると、ワイヤーを腰に巻きつけ、天井から逆さ吊りの状態で救出に向かうのだが──。
「途中でワイヤーが絡まってしまい、2分以上も逆さ吊りの状態が続きます。両乳にベルトが食い込み、しだいに頬が赤く染まって苦痛で顔がゆがんでいく様子は、まるで緊縛されて吊り責めされるSMプレイそのもの。しかも、深キョンが演じる華は、ふだんはフワフワしたしゃべり方なのですが、泥棒スーツを着ると『さっさと行くよ!』などガラリとSっぽい口調になるので、ゾクゾク感も味わえます」(ドラマウオッチャー)
初回からここまでエロス全開となると、中盤以降の展開にも期待せずにはいられない!
アサ芸チョイス
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