車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→松岡茉優は上戸彩を見習って!?「ENGEIグランドスラム」での態度に指摘が
8月17日に第13回を迎えたお笑い生放送特番「ENGEIグランドスラムLIVE」(フジテレビ系)。2015年5月30日のスタート時から司会はナインティナイン、アシスタントは松岡茉優だ。ただし松岡は体調不良やスケジュールの都合から欠席回もあり、そんな松岡に対して厳しい声が聞こえているようだ。
「松岡の本業は女優業ですから、スケジュール等の都合で欠席することは誰も何も言っていません。しかし番組での態度については、初回の頃から批判の声があがり続けているようです。スタート当初は『お笑いをわかっていますって感じの上から目線が気になる』といった指摘が目立っていましましたが、このところの数回は『気取った女優目線でお笑いを語るな!』『ワテクシ女優デスノ感が鼻につく』『「万引き家族」に出て称賛されてから、めっちゃすかし始めてヤな感じ』など、女優然とした態度に指摘が移行。中には『M‐1グランプリ』(テレビ朝日系)で司会を継続している上戸彩を引き合いに出し『M‐1での上戸彩を見習って!』『M‐1での上戸を見て押し引きの塩梅を勉強してほしい』『上戸さん、松岡さんにアシスタント指導をお願いします』といった声もあるようです」(女性誌記者)
女優として華々しい活躍をしていることはまぎれもない事実なのだが、お笑い芸人の祭典では、いささか鼻につくと思われたのかもしれない。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

