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記事全文を読む→胸の先端がピンコ立ち!映画「人間失格」で「マッパになった」大物女優とは
9月13日から小栗旬主演の映画「人間失格 太宰治と3人の女たち」が公開される。同映画には、豪華女優陣が出演しているという。
「今回、天才ならではの愛と欲にまみれた太宰治の作家人生を、蜷川実花が、7年の構想を費やして映画化。太宰は小栗が扮し、正妻を宮沢りえ、愛人を沢尻エリカと二階堂ふみが演じます。しかし、予告を見た一部の映画ファンからは『小栗旬って、陰のある太宰と違って陽キャラなイメージだけど大丈夫かな』『キャッチコピーの「死ぬほどの恋。ヤバすぎる実話。」ってのがダサすぎる!』と、作品の出来を心配する声もあがっています」(映画ライター)
そんな中、映画では宮沢、沢尻、二階堂が、小栗と濃密な関係を繰り広げるということで、3人の濡れ場対決を楽しみにしている男性も多い。しかし意外にも、劇中で大胆な肌見せをしているのは、1人だけなのだという。
「9月9日発売の『週刊ポスト』によると、女優3人に濡れ場は用意されているものの、宮沢と沢尻の肌見せが控えめなのだとか。その一方、二階堂はベッドの上で服をはぎ取られ、形の良いバストと、ピンと立った先端部分が露わとなり、そのまま足を広げて、“マグナム”で激しく突かれるのだとか。彼女は、すでに18年の映画『リバーズ・エッジ』でマッパ姿は披露していますが、今回は女性監督ということもあり、さらなる大胆な姿を見せている可能性もあるでしょう」(芸能記者)
必要とあれば、脱ぐことをいとわない二階堂に対し、世間からは「本物の女優」との評価が相次いでいる。ぜひ他の日本の女優も、彼女を見習ってほしいものだ。
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