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記事全文を読む→元AKB48小林香菜、艶系女優オファーに「女優用の芸名まで考えた」ワケ!
元AKB48の小林香菜が9日にインターネット配信されたバラエティ番組『おぎやはぎの「ブス」テレビ』(AbemaTV)に出演したのは9月9日。艶系女優のオファーを受け、一時は前向きに検討していたことを激白している。
番組で「ブスはいくらで脱いじゃうのか?」をテーマにトークを展開した際、美人コメンテーター枠で出演した小林はグループ卒業後にオファーがあったことを明かし、その詳細についてもグラビアなどで脱ぐのではないという意味の前置きをして、「動画のほうです。本番ありの方。金額は忘れたんですけど、何千万だったんですよ」とぶっちゃけた。
破格の金額とあって、おもしろいことができればいいと考えるタイプだった小林は「私、小林香菜なんで『KK』ってファンの人に呼ばれてて、くるみざわくるみって付けたんですよ。そしたら『KK』ってなるから」と、一時はデビューした時の女優名まで考えていたとのこと。
この衝撃告白はアイドルファンの間でも「数千万円もらえるならそりゃオファーを受ける人もいるわな」「小林クラスでそれなら他の人ならもっと積まれてるだろうな」「選抜常連組でも生き残るのは大変だしな」などといった声が上がっており、この手の関連の話に興味津々のようだ。
「小林は06年から16年までAKBに在籍。AKB劇場で行われる劇場公演の出演回数も800回を超えており、現メンバーである峯岸みなみに次ぐ歴代2位に入っています。ただ、選抜総選挙には計7回参加していますが、当選枠に入ったのは12年の『第4回AKB選抜総選挙』での41位にランクインしたのみ。そんな小林にもそれだけの金額でオファーが入っていたということに驚くファンが多かったようです。思い切って転身する気持ちもわからなくもない金額だと思います。あの“ぱるる”こと島崎遥香も番組企画の可能性もありますが、元AKBメンバーの内田眞由美が経営している焼肉店『焼肉IWA』でアルバイトをしているという目撃情報が写真付きで9月7日に上がって、大きな話題となったばかりですし、業界で生き残るために贅沢は言っていられないということでしょう」(アイドル誌ライター)
ちなみに小林は最近になってAKB時代から美容整形を繰り返し、現在までに10回以上120万円のお金をかけてきたことも告白して、メディア出演が増加しているという。
ただ、有吉弘行も8月20日に放送された「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)で、元アイドルグループのメンバーのタレントがネット民から艶系女優に「落ちてくる」ことを期待する声が見られていると紹介されたことについて艶系ビデオ業界に“落ち”という表現を後ろにつけて使うことに対して、「腹立つね」としてむしろ“上がり”であるかもしれないのだから、「失礼なこと言わないで!」と続けて話していたように、アイドル時代は才能が開花しなかったものの、現在は業界で屈指の人気を誇る元アイドルがいるのも事実だ。ファンにとっては気になっていたメンバーがいざ転身することになると、おのおの心境は違うだろうが、いざそうなった時には彼女たちの決断を尊重してあげてほしいところだ。
(田中康)
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