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記事全文を読む→26歳女性の過激ピンクプレイで「バチェラー」の“マグナム”が暴発危機!
9月13日から、 今田耕司、藤森慎吾、指原莉乃がMCを務める人気リアリティーショー「バチェラー・ジャパン シーズン3」(Amazon Prime Video)の配信が順次スタートし、ネット上で話題を集めている。今回は、これまで以上に過激な内容になっているという。
「同番組は、お金持ちでイケメンの超ハイスペック男性1人を、複数の女性が奪い合うという婚活バラエティ番組です。今回、バチェラーに選ばれたのは、病院経営をする医師の御曹司で、貿易会社を経営するというイケメン男性。その彼を、約1500人の中から選ばれたモデルやホステスなど、様々な職業の女性20人が、嫉妬にまみれたバトルを繰り広げます」(テレビ誌記者)
そんな中、エピソード3では、グアムでの水着デートを敢行。女性陣は、あの手この手でアプローチしていくのだが、ある参加者の色仕掛けが注目を集めているという。
「26歳の女性参加者は、バチェラーの胸の先端を舐めるという作戦を立て、彼に接触。その作戦は実行されなかったものの、彼女は、バチェラーの下半身に馬乗りとなり、ヌルヌルオイルを使って濃厚マッサージをするという大胆な行動に出ました。このシーンについて、ネットでは『完全にピンクプレイだ!』と大きな話題となっており、アマゾン側もこの回だけは鑑賞年齢のレーティングを引き上げる事態に。しかし、それほど過激なシーンにもかかわらず、バチェラーは“マグナム”の膨張を抑えているのです。これには、視聴者から『男なら暴発してもおかしくないプレイ』『俺だったら絶対、反応してしまう』『やはり富豪になる男性は、精神力の強さが違うのか』と、驚きの声があがっています」(前出・テレビ誌記者)
“史上最強に女性の癖が強い”と評されている今回の「バチェラー」。はたして、最後に生き残るのは、どんなタイプの女性なのだろうか。
アサ芸チョイス
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