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記事全文を読む→稲村亜美、岡副麻希との「スポーツ美女枠」争いで際立ち始めた“変化”とは?
「黒い桐谷美玲」の異名を持ち、健康的な日焼けがトレードマークのフリーアナ・岡副麻希。
自身のインスタグラムでは「I字バランス」や「イナバウアー」といったポーズを度々披露し、芸能界随一の「健康的美ボディ」として男性ファンの心を掴み、「めざましどようび」(フジテレビ系)に出演するなど順風満帆の彼女だが、手強い“ライバル”が立ち塞がろうとしている。
「彼女と同じ“スポーツ美女枠”で人気の稲村亜美が、岡副をライバル視していると評判なんですよ」と明かすのは、テレビ関係者だ。
稲村といえば、「神スイング」「神ピッチング」で知られる健康美がウリ。確かに岡副とキャラが被るのだが…。
「両者は今夏の高校野球に際して配信された『英雄!甲子園~女子マネ全力会議~』で共演しているのですが、その頃から稲村に明らかに岡副を意識した“ある変化”が生じているんです」(前出・テレビ関係者)
稲村の変化とは何なのか?
「例年よりも明らかに日焼けの度合いを強め、岡副の外見に急速に近づいているんですよ。ネット上でも、《どっちの方が黒いか甲乙つけ難い》といった声まで上がっている。一方の岡副も、“軟体画像”を異常なまでのハイペースでインスタにアップし、攻勢を強めています」(前出・テレビ関係者)
“スポーツ美女枠”を巡るライバル関係に注目したい。
(川瀬大輔)
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