地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→カジサック「N国・立花党首」持ち上げツイートに「失望の声」が続出!
昨年10月の「ユーチューバー転向」宣言を経て、人気ユーチューバーとなった「カジサック」ことキングコング・梶原雄太。
彼が開設した「カジサックの部屋」は135万人を超える登録者を抱える大人気チャンネルに。
配信動画では渡辺直美や岡本隆史らお笑い芸人と共演する一方で、ヒカル、ラファエルといった人気ユーチューバーとのコラボを連発しているカジサックだが、「あるツイート」に批判の声が集まる事態となっている。
9月30日、自身のツイッターに〈新大阪でバッタリ立花孝志さんにお会いしたのでご挨拶させて頂きました〉とツイートしたカジサック。
この投稿について「カジサックに対して『失望した』『チャンネル登録を解除する』といった批判の声が寄せられているんですよ」と語るのはネットニュース編集者だ。
どういった批判なのか。
「多くは『安易に政治家を持ち上げるな』といった趣旨の批判です。彼は立花党首について《とても物腰の柔らかい方でした》と綴った上で《YouTube界とテレビ界の壁をぶっ壊~す》と締めている。さらには立花党首からもらったと見られる『NHK撃退シール』の画像を添付しているんです。立花党首の『虐殺発言』が波紋を呼んでいるタイミングだったこともあり、カジサックを諌める声が上がりました」(前出・編集者)
立花党首に批判が高まっていることを知らなかったとすれば、なんとも迂闊さの否めないカジサックであった。
(牧マコト)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

