連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→炎上の影響?キムタク「フレンドパーク」ホッケー対決の変化にネット騒然!
10月6日、新ドラマの俳優陣が様々なアトラクションに挑戦するバラエティ特番「関口宏の東京フレンドパーク2019」(TBS系)が放送された。同番組に、2年ぶりに出演した木村拓哉に注目が集まったという。
「今回、木村は日曜劇場『グランメゾン東京』で共演する鈴木京香、沢村一樹とともに出演。そんな木村といえば2年前、ホンジャマカとのエアホッケー対決にて、パックを抑えながら強い1撃を連発するという作戦を実行。それが放送後に『ラリーのないホッケーなんて!』と大炎上したため、今回はどんなプレイをするのかと、ファンだけでなく一般視聴者からも高い関心を集めました」(テレビ誌記者)
そんな経緯があり、今回の放送には「フレンドパークに興味ないけど、キムタクのホッケーが気になるから見る」という視聴者が殺到する事態に。すると、前回のような木村のワンマンスタイルは、鳴りを潜めていたという。
「一部報道によると、木村は前回の炎上に対し、相当落ち込んでいたそうです。その影響からか、今回のホッケーでは、最初にオウンゴールをしてしまったり、空振りをするなど、いつもとは違う様子がうかがえました。しかし後半は勘を取り戻し、沢村と協力してなんとか接戦に。最終的に勝負には負けてしまったものの、今回は炎上の原因となったプレイスタイルが見られなかったため、視聴者から『今日は、ちゃんとラリーをしていて好意的に見れた』『炎上の件、耳に入ってたのかな?』『全然、俺様感ないね。他のチームへの応援も頑張ってた』と、ポジティブな意見が飛び交いました。木村は2年前のような批判が起こらないよう、冷静にプレイしたのかもしれません」(前出・テレビ誌記者)
良くも悪くも、ホッケーゲームだけでこれだけ注目を集められる芸能人はキムタクだけかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

