「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→松岡茉優、「好感度急落」「スポンサー一斉離脱の可能性」を広告関係者が証言!
10月4日、主演映画「蜜蜂と遠雷」が公開された松岡茉優。同作で再起をかけるピアニスト役を演じる彼女は、11月8日公開の映画「ひとよ」でもメインキャストとして熱演。
現在、映画の番宣で多数のバラエティ番組にも出演し、多忙を極めている。そんな彼女について、なんとも気になる話が聞こえてきた。
「女優として順風満帆の活動を送っているかに見える松岡ですが、このところ少々風向きが変わりつつあるんですよ」と明かすのは広告代理店関係者だ。続けてもらおう。
「業界内では依然として引っ張りだこなんですが、変化が生じているのは『世間のイメージ』。あるリサーチ会社の調査結果によると、この9月末に彼女のデビュー以来初となる大幅な『好感度急落』が見て取れるんです」
いったい松岡に何が生じているのか。
「最もあり得るのは番宣で出演したバラエティ番組での言動が多くの視聴者にとって気持ちのいいものではなかったという『番組の影響』でしょう。ほかにも『ひとよ』の試写会で『でしゃばりすぎていた』と報じられたことなどが影響していると推測できます」
そんな彼女について「深刻なダメージとなりかねない」と同関係者は指摘する。
「このまま好感度が下がったままだとスポンサー企業が契約更新を渋る可能性が高まるのは間違いありません。さらに嫌われれば『スポンサー一斉離脱』の危機まであり得ますよ」(前出・代理店関係者)
松岡は、ふたたび視聴者の心をつかめるか。
(川瀬大輔)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

