「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→松岡茉優、「好感度急落」「スポンサー一斉離脱の可能性」を広告関係者が証言!
10月4日、主演映画「蜜蜂と遠雷」が公開された松岡茉優。同作で再起をかけるピアニスト役を演じる彼女は、11月8日公開の映画「ひとよ」でもメインキャストとして熱演。
現在、映画の番宣で多数のバラエティ番組にも出演し、多忙を極めている。そんな彼女について、なんとも気になる話が聞こえてきた。
「女優として順風満帆の活動を送っているかに見える松岡ですが、このところ少々風向きが変わりつつあるんですよ」と明かすのは広告代理店関係者だ。続けてもらおう。
「業界内では依然として引っ張りだこなんですが、変化が生じているのは『世間のイメージ』。あるリサーチ会社の調査結果によると、この9月末に彼女のデビュー以来初となる大幅な『好感度急落』が見て取れるんです」
いったい松岡に何が生じているのか。
「最もあり得るのは番宣で出演したバラエティ番組での言動が多くの視聴者にとって気持ちのいいものではなかったという『番組の影響』でしょう。ほかにも『ひとよ』の試写会で『でしゃばりすぎていた』と報じられたことなどが影響していると推測できます」
そんな彼女について「深刻なダメージとなりかねない」と同関係者は指摘する。
「このまま好感度が下がったままだとスポンサー企業が契約更新を渋る可能性が高まるのは間違いありません。さらに嫌われれば『スポンサー一斉離脱』の危機まであり得ますよ」(前出・代理店関係者)
松岡は、ふたたび視聴者の心をつかめるか。
(川瀬大輔)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

