30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→兄に「衝撃“暴露”発言された」入江陵介/芸能スポーツ「女子力男子」の道(4)
リオ五輪金メダリスト・萩野公介の復帰とmiwaとの結婚、白血病療養中の池江璃花子の順調そうな回復ぶりと、来年に迫った東京五輪へ向けて話題の多い、日本水泳界。そんな中、メダルが期待される“あの選手”も、女子力高しだ。
「ロンドン五輪銀メダリスト・背泳ぎの入江陵介です。イケメンスイマーとして女性人気を誇りますが、これまで女性との噂はなく、あるのは中年男性との帰宅シーンがキャッチされたのみ。元水泳選手で実の兄に弟のことを聞きにいった記者に兄がどこまで本気なのか、弟が男性が好きなのではないかと暴露するような言葉を発したとされたことで、一気にそうした噂が浮上するようになりました」(スポーツ紙記者)
改めて入江を観察してみると、なるほどそんな雰囲気でいっぱいな気もしてくる。
「いつもニコニコ、なよなよと柔らかい物腰。ピアノや生け花や料理が得意ということ、さらに、好きなアーティストとして『EXILEさん』と“さん”付けで呼ぶあたりも、いかにもですね」(女性誌記者)
そんな入江は、東京五輪出場を果たせば、北京から4回連続の出場となる。
「銀銅3つのメダルを獲得した12年のロンドン五輪後、燃えつき症候群となり、16年のリオ五輪ではまさかのメダルなしに終わりましたが、東京でもう一度メダルをという思いは強い。7月の世界水泳ではメダルには手が届かなかったものの、今も日本トップのスイマーであることには変わりありません」(前出・スポーツ紙記者)
来年1月に30歳を迎える入江にとって、東京五輪は最後の五輪出場となりそう。水泳界には、引退後にカミングアウトした、イアン・ソープの前例もある。五輪メダル獲得とともに全てを打ち明ける時が来るかも?
(露口正義)
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

