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記事全文を読む→田中みな実が実践する“マル秘”色香トレーニング(2)バストのサイズが成長
現在公開されている写真でも、とりわけ大きな反響を集めているのが、バストの下部を見せつけた写真。ジーパンのチャックを下ろしてTシャツをまくり上げ、腰から胸の下あたりまで丸出しとなっている。鍛え上げられた腹筋を披露するとともに両手を交差させ、みずからのバストを手のひらで押さえる衝撃的な1枚だ。
また「ビキニ谷間強調カット」もまぶしい。ビキニのブラは下から重力を支えているものの、全体を覆うサイズではなく、谷間が丸出し。あふれんばかりの巨乳がみごとな隆起を作り出している。
この写真を見た芸能関係者は声を上げた。
「これまで田中のバストは『自称Eカップ』でしたが、明らかにFカップ以上に成長している。この写真集の撮影に向けて『おっぱいも相当に仕上げてきたな』と感じましたね」
田中はみずからのバストに関して「美乳意識」がきわめて高く、「おっぱいまでが顔」という名言まで吐いている。ファッション誌「BAILA」11月号のインタビュー記事でのことだ。
「この記事で田中は『スキンケアをする際に顔に加えてバストもケアするのが日課』と語るほど、こだわりを明かしているんですが、実は、以前から彼女が超美乳という噂は、私たちの周辺でもささやかれていたんですよ」(女性誌編集者)
田中とプライベートで親しい女性ライターによると、彼女のおっぱいは「小ぶりできめ細かいピンク乳輪」。そのうえ上品な「極小乳首」だというのである。
「芸能界でもトップクラスの美乳頭だと評判なんです。こうした周囲の評価が、自分のバストに対する絶対的な自信につながっているはずです」(女性誌編集者)
とはいえ、田中の超美乳は一朝一夕でもたらされたものではない。
「最近の田中は美乳化を促進するために、番組の収録とジムでのトレーニング以外の時間は常時ノーブラだそうです。もっとも『グータンヌーボ2』(フジテレビ系)のロケなどではワイヤー入りのブラを着用しているので迫力ある『ロケット乳』になっています」(芸能関係者)
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