太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→綾瀬はるか「ハレンチ醜聞」徹底ガードの「鉄則」(1)モテないはずがないが…
令和初となるNHK紅白歌合戦の紅組司会者は、大方の予想を裏切り、女優の綾瀬はるか(34)に決まった。その裏にはNHKへの貢献度だけでなく、東京五輪を来年に控え、たわわな胸に寄りつく男たちをかわすための、徹底したスキャンダル封印策が講じられていた。
記念すべき70回目のNHK紅白の司会者は、意外にも早い発表となった。スポーツ紙記者が話す。
「本命は19年前期の朝ドラ『なつぞら』のヒロインで、昨年の紅組司会を務めた女優の広瀬すず(21)で、対抗は現在放送中の朝ドラ『スカーレット』で主役を張る戸田恵梨香(31)でしたが、あっさりと大河ドラマ『いだてん』第1部の主人公・金栗四三の妻を演じた綾瀬に決まった。昨年より1カ月も早い異例の発表でしたが、実は今春にはすでに内定していたようです。今年の紅白は来年の東京五輪を意識した演出が欠かせない。そこで、13年と15年に紅組司会をした経験と、ここ数年でアスリートのように肉体改造した点も高評価だったのでしょう」
確かに「いだてん」では自転車で汽車と並走するなど、はつらつとした健康美が話題になったものだ。
「視聴率こそ3%台という史上最低の数字を残しましたが、鎖骨のあたりまで露出しての冷水浴シーンなど、まさに一肌脱いで華を添えた。16年から3シーズンにわたって放送された『精霊の守り人』(NHK)では初の本格的なアクションに挑戦。視聴率こそ低迷するも、これが17年のドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)の大ヒットにつながった。食生活まで細心の注意を払うストイックな生活を送ることで、自慢のFカップを維持したままの肉体改造に成功したのです」(女性誌デスク)
好調だった「奥様──」の映画化も順調に進み、すでに8月21日にクランクアップしている。映画関係者が振り返る。
「翌日、都内のカジュアルレストランで打ち上げがありました。すっかり国民的女優の貫禄がつき、座長として宴を盛り上げていた。共演の西島秀俊(48)が遅刻し、カラオケ店での二次会も不参加の中、綾瀬はお開きとなった深夜2時頃までつきあってましたね」
まさに「秀外恵中」を絵に描いたような綾瀬がモテないはずがない。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

