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記事全文を読む→「今ならホントに抱けそう」!?剛力彩芽、“即興劇”でドラマ復帰に超ゲスな声
狙っている人は傷心モードの今がチャンス!?
剛力彩芽が、12月21日深夜に放送される即興恋愛ドラマ「抱かれたい12人の女たち」(テレビ大阪)の最終話に登場することがわかった。剛力は約1年半ぶりのドラマ復帰となる。同ドラマは主演の山本耕史演じるバーのマスターを週替わりで出演する女優たちが、自身で設けた設定で口説きにかかるという台本なしの即興恋愛劇。
情報によれば、剛力は「女優Aを追う芸能記者の女」という設定でバーを訪れ、「あの子、バカだよね」と自虐ネタかと思わずツッコミたくなるようなセリフも入っているようだ。
そんな同ドラマは最後は女優からの「私を抱いてくれませんか?」というセリフで終えることが決まりとなっているが、世間からは「人肌が恋しい時期だろうし、今なら本当に抱けそう」「だいぶん弱ってるはず。男としては今がチャンスだよな」「ちゃっかり剛力を狙っている男は多いんじゃないか」など、ドラマの内容に引っ掛けて、邪推する声も目立っている。
「剛力といえば、ZOZOの創業者である前澤友作氏との破局が報じられたばかり。その破局の原因は前澤氏の女性関係に愛想を尽かしたからと言われています。さらに剛力が最も信頼を置いていたスタッフの1人とも言われている担当マネージャーも今月中に所属事務所を退社することも判明しています。今回、ドラマ復帰を果たしたものの、メディア出演が激減していることもあって、順風満帆とはほど遠いですし、自身をそばで支え続けてくれていた2人が同時に離れていくわけですから、今後が不安な気持ちは強いはず。弱っている今だからこそ、本当に『誰かに抱いてほしい』という気持ちを持っていてもおかしくはないですよね」(エンタメ誌ライター)
なんだかんだで相当な傷を負っていることは間違いない剛力。悪い男にコロッと引っ掛かってしまわないことを願うばかりだ。
(田中康)
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